らぶペット “まったり”過ごす保護犬「さくら」 名張市の宮﨑さん方
「うちの子になってくれてありがとう」。三重県名張市桔梗が丘南の宮﨑優生さんと長男の葵唯君、長女の陽菜さんと“まったり”過ごすのは、保護犬の「さくら」(雌・1才)。
Pop Up! 飛び出すアート立体で表現 名張・藤木さんの作品
カードを開くと、干支のウサギが飛び出す―。「仕掛け絵本」で知られるポップアップアートなどの造形作家、三重県名張市赤目町柏原の藤木薫さん(52)の作品だ。
三重県1201人感染 5人死亡 伊賀49人・名張48人 新型コロナ
三重県は1月23日、伊賀市49人、名張市48人など県内で1201人(四日市市発表分233人含む)が新型コロナウイルスに感染し、80代から90代の男女5人が死亡したと発表した。県内の感染者は延べ43万1378人、死者は892人となった。
育休退園、一部見直し 2歳児以上クラスに対象引き下げ 名張市
三重県名張市は、育児休業中は家庭での保育が可能とみなされ保育所に預けている上の子どもが退園となる「育休退園制度」を今年4月から一部見直し、育休を取得しても上の子どもが保育所を継続利用できる対象年齢を現行の3歳以上児クラスから2歳以上児クラスに引き下げる。
一瞬「ドキッ」 「魔」の看板で交通事故防止 名張市緑が丘地区
住民が安全運転呼び掛け
魔の交差点――。三重県名張市の緑が丘地区に一瞬「ドキッ」と目に留まる看板がある。「速度を落とし、気を付けて通過して」という住民の切なる願いが込められている。
3年ぶり復活の福娘 3人決定 2月の八日戎で吉兆授与 名張の蛭子神社
三重県名張市鍛冶町の蛭子神社で2月7、8日にある「八日戎(えびす)」で参拝者に縁起物の吉兆(けっきょ)を授ける福娘3人が1月22日、恒例の選考会「福引き」で決まった。
三重県1793人感染 4人死亡 伊賀76人・名張64人 新型コロナ
三重県は1月22日、伊賀市76人、名張市64人など県内で1793人(四日市市発表分349人含む)が新型コロナウイルスに感染し、70代から90代の男女4人が死亡したと発表した。県内の感染者は延べ43万177人、死者は887人となった。
どうする?熊に出会ったら… 名張で目撃や足跡発見「ツキノワグマ」
紀伊半島に生息しているツキノワグマ。これまで出没が確認されていなかった三重県名張市内でも、昨年6月に目撃(同市青蓮寺の香落渓)、12月に足跡の発見(赤目町一ノ井)があり、住民を不安にさせた。ツキノワグマについて、環境省や県の資料などを基にまとめた。
弁護士と准教授が助言 お悩み解決セミナー 2月4日に伊賀市で
日常生じる困りごとや不安の解決につなげてもらおうと、実例報告などを交えて専門家からアドバイスを受ける「あなたの困りごとを『安心』に みんなでお悩み解決セミナー」が、2月4日午後1時30分から同4時まで、三重県伊賀市西明寺の市文化会館さまざまホールで開かれる。参加無料。
「思いっきりプレーできる場」1周年 中学生以下バスケチーム 名張
三重県名張市夏見のマツヤマSSKアリーナ(市総合体育館)で活動する中学生以下のバスケットボールチーム「ジュニアファブレ」。2021年11月の発足以降、メンバーは次々に増え、1周年を迎えた現在は年長児から中学2年生まで56人の子どもが参加する大所帯となった。練習では保護者も一緒になってボールを追っている。


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