【続報】三重県内9人感染 新規感染者10人未満は13日ぶり 新型コロナ
三重県は6月7日、県内男女9人(四日市市発表分4人含む)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ5055人。新規感染者が10人未満となったのは、5月24日発表分の9人以来13日ぶり。
四日市市で146人感染 新型コロナ
三重県四日市市は4月27日、10歳未満から80代の男女146人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。市内の感染者は延べ1万4465人となった。
三重県内426人感染 伊賀33人・名張22人 新型コロナ
三重県は5月20日、伊賀市33人、名張市22人など県内で426人(四日市市発表分93人含む)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ7万8772人となった。
名張市蔵持地区の2つの道路整備 05年度着手の市道は今春暫定供用へ
近年、大型商業施設の出店が相次ぐなど、発展著しい三重県名張市蔵持地区。道路整備に注目すると、同市蔵持町里と原出で、市道と県道それぞれで大きな道路改良工事が進められている。
三重県1757人感染 伊賀107人・名張76人 新型コロナ
三重県は11月26日、伊賀市107人、名張市76人など県内で1757人(四日市市発表分348人含む)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ29万4798人となった。
乱歩生誕130年の日 名張駅の立像前で高校生が「赤い羽根」協力訴え
作家の江戸川乱歩(1894‐1965)が生まれてから、10月21日で130年を迎えた。生誕地の三重県名張市にある乱歩像の前でこの日、地元の高校生が乱歩にちなんだ衣装を身に着けて赤い羽根共同募金への協力を呼び掛けた。
火災復旧に15・4億円 伊賀南部クリーンセンター
名張市と伊賀市青山地区のごみを処理する伊賀南部環境衛生組合の定例議会が2月27日あり、伊賀市奥鹿野のごみ焼却施設「伊賀南部クリーンセンター」で昨年7月にあった火災で焼損したベルトコンベアーなど不燃ごみ処理ラインの復旧費用15億4737万円を盛り込んだ2020年度予算案を可決した。 【伊賀南部クリーンセンター=伊賀市奥鹿野】
フルート「緩く」「楽しく」 アンサンブルユニット「ガボット」 名張
フルートを楽しむ三重県名張市在住の男女で結成されたアンサンブルユニット「ガボット」。「緩く」「楽しく」活動中だ。
5種の弁当お披露目 三重国体で選手らに提供 名張市実行委
三重とこわか国体大会で選手らに提供する弁当の試食会が6月25日、名張市役所(鴻之台1)であり、5種類の弁当がお披露目された。
【PR】伊賀市水道事業の将来考える オンラインシンポ 7日開催
伊賀市のNPO法人「伊賀・水と緑の会」は3月7日午後1時から同3時まで、「水道事業がつぶれかかっている」をテーマに同市の水道事業の将来を考えるオンラインシンポジウムを開く。参加無料で、ウェブ会議システム「Zoom」を使用する。



















