【PR】今どきの葬儀 こぼればなし④0円で葬儀ができるヒミツとは?
今さら聞けない、誰に聞こうか迷う「葬儀」のあれこれ。三重県伊賀・名張地域に8つの会館を構え、年間1000件以上の葬儀に携わる株式会社ベルウイング(本社・名張市夏見)のスタッフが、誰しも直面する可能性のある疑問にお答えします。第4回は、「0円で葬儀ができるヒミツ」を1級葬祭ディレクターの中森陵介さん(33)に聞きました。〈PR〉
地元国体ソングに合わせダンス 伊賀市の幼稚園児
2021年に開催する「三重とこわか国体」のイメージソングに合わせたダンスを広めようと、インストラクターらのキャラバンが7月2日、伊賀市立桃青の丘幼稚園を訪れ、振り付けを指導した。【インストラクターの動きに合わせて踊る園児たち=伊賀市上野丸之内で】
バス乗車体験 児童がマナー学ぶ 名張・蔵持小
バスを実際に利用して、乗車マナーや運賃の支払い方法を学んでもらおうと「バスの乗り方教室」が10月30日、名張市蔵持町原出の蔵持小学校で開かれた。同小の2年生30人が参加し、現金とICカードを使った乗車体験をした。【バスの乗車方法を学ぶ児童たち=名張市蔵持町原出で】
本場イタリアの調理学ぶ 名張高で料理教室
授業の一環で、生徒たちに本場のイタリア家庭料理に触れてもらおうと、2月20日に同市東町の名張高校でイタリア料理教室が開かれた。同校の生活デザイン系列食物専攻2年の生徒が参加した。【ロッシさん(右端)から調理の指導を受ける生徒たち=名張市東町で】
24時間ラジオ体操に挑戦 26日朝から名張・朝日公園で 地元若者グループ
三重県名張市を拠点に地元住民らとラジオ体操を毎日続ける若者グループ「へっぽこラジオ体操」が、8月26日午前7時20分から27日午前7時20分まで、同市朝日町の朝日公園で「24時間ラジオ体操」に挑戦する。参加自由。
連載・名張の長寿企業【5】澤佐酒造 合名会社
三重県名張市の名張商工会議所が創立60周年を迎えた2018年に創設した「名張商工会議所長寿企業表彰制度」。表彰された43社をより多くの人に知ってもらおうと、追加取材とデータをデジタル化して一つのホームページにまとめたサイトが開設された。表彰は、会員として10年以上経過した企業で、市内に本店、本社を有し、100年以上存続し経営する企業が対象。YOUでも毎週1社ずつ、創業年代順に企業を紹介していく。名張の長寿企業サイト
三重県2858人感染 伊賀140人・名張110人 死者4人 新型コロナ
三重県は8月23日、伊賀市140人、名張市110人など県内で2858人(四日市市発表分486人含む)が新型コロナウイルスに感染し、90歳以上の男性と70代男性3人が死亡したと発表した。県内の感染者は延べ19万1484人。死者は418人となった。
吟行と社寺の記録 電子書籍で出版 渕脇さん
「目を閉じても 壺阪寺の 紅葉かな」。名張市さつき台2番町の渕脇逸郎さん(80)がこのほど、「俳句と社寺散歩『趣味と運動を楽しむ』」を東京の出版社「22世紀アート」から電子書籍として出版した。【電子書籍を読み返す渕脇さん】
年末の犯罪抑止と交通事故防止で出動式 伊賀市で
年末の交通安全県民運動と警戒取り締まりの合同出動式が11月29日、伊賀市四十九町のショッピングセンター駐車場であり、出席した関係者らが街頭啓発活動に参加した。期間は交通安全が12月1日から10日間、警戒取り締まりが同月31日までの1か月間。【街頭啓発に出るパトカーを見送る伊賀署の西久保署長(右)ら=伊賀市で】
明るく照らし出す万葉の世 夏見廃寺に光3500個計画 名張市
「大来皇女をしのぶ会」
三重県名張市夏見の国史跡・夏見廃寺を今年12月から来年3月までライトアップするプロジェクトを、同寺ゆかりの大来皇女(おおくのひめみこ)を顕彰する「大来皇女をしのぶ会」が計画している。前年度に続く取り組みで、市、市教育委員会との共催。3500個の明かり設置を目指す。




















