【続報】三重県2154人感染 7人死亡 伊賀88人・名張87人 新型コロナ
三重県は9月2日、伊賀市88人、名張市87人など県内で2154人(四日市市発表分362人含む)が新型コロナウイルスに感染し、70代から90代の男女7人が死亡したと発表した。県内の感染者は延べ22万406人、死者は461人となった。
「注文をまちがえる料理店」に学ぶ 認知症講演会 19日に伊賀市で
三重県伊賀市の認知症講演会「『まちがえても大丈夫だよ』と言える地域(まち)に~注文をまちがえる料理店に学ぶ~」が11月19日午後2時から同市西明寺の市文化会館さまざまホールで開かれる。入場無料、要事前申し込み。
三重県274人感染 伊賀18人・名張11人 新型コロナ
三重県は2月20日、伊賀市18人、名張市11人など県内で274人(四日市市発表分46人含む)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ45万3594人となった。
三重県内13人が感染 新型コロナ
三重県は6月6日、10歳未満から40代の県内男女13人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ5046人となった。
副市長と教育長が退任へ 名張市
名張市の亀井利克市長は3月11日、2019年度で任期満了となる前田國男副市長(68)と上島和久教育長(71)が3月末で退任すると明らかにした。後任は亀井市長が選任し、26日の市議会定例会最終日に人事議案を提出する。
【PR】「やきにく三重屋とらじ」3月12日オープン 名張市蔵持町原出
変わらないもの、新しいものが融合“非日常”の空間
三重県名張市蔵持町原出の国道165号沿いで30年間親しまれてきた「焼肉亭とらじ」が、3月12日に「やきにく三重屋とらじ」として生まれ変わります。「驚いて、笑って、楽しんでもらえる店に」。岩本元煕オーナーが、高校時代の同級生らとアイデアを出し合って築き上げた新店舗は、グレーを基調とした外観で、昼はスタイリッシュでモダンな、夜はきらびやかな表情を見せてくれます。
祈りの光ともる 亡くなったがん患者ら鎮魂 名張・広野さん方のイルミ
がん・難病患者らの全国組織「がんを明るく前向きに語る・金つなぎの会」の代表を務める三重県名張市富貴ケ丘1の広野光子さん(80)方で12月1日、亡くなった会員らの鎮魂や闘病中の仲間らの安寧を祈るイルミネーションが今年も点灯し始めた。期間は来年1月10日までの午後6時から9時。
起業への第一歩を 10月にビジネスセミナー 名張
三重県名張市梅が丘南5の梅が丘市民センターで、10月4、11、18、25日のいずれも水曜、午後6時30分から同8時30分まで、起業を検討する人に向けたビジネスセミナーが実施される。申し込みが必要で、定員は各日先着10人。
30日に夏ボーナス支給 一般職平均69・2万円 名張市
三重県名張市は6月30日に、市職員らに夏のボーナスを支給する。対象は879人で昨年度より3人増えたが、総額は6918万9664円(10・54%)減額の5億8709万2864円となった。
新型コロナ 尾鷲市の50代女性が陽性
三重県は7月23日、尾鷲市に住む自営業の50代女性が、新型コロナウイルス感染症の検査で陽性が判明したと発表した。県内61例目。


















