研修し企業で経験積む 技能実習生13人来日 名張の組合で研修
4月初め、三重県名張市青蓮寺の青蓮寺湖を彩る満開の桜の下に集ったのは、来日したばかりのインドネシアの若者たち。政府公認の「外国人技能実習制度」により、これから3年から5年間、日本企業で就労し技能を習得した後、帰国後は母国の経済発展に貢献することになる。
伊賀署だより 署長着任あいさつ
署長 中村勇索
本年3月28日、伊賀警察署長に着任しました中村勇索です。よろしくお願いいたします。
忍者の里でバイク「Ninja」祭り 愛好家一堂集結 5月4日に伊賀市で
オートバイメーカー・カワサキが販売するバイク「Ninja」の愛好家たちが一堂に集まるイベント「忍者の里でNinja祭り!」が、5月4日午前9時から三重県伊賀市種生の「青山ハーモニー・フォレスト」で開かれる。
児童たちに茶道と華道を 「和文化探検隊」参加者募る 伊賀市
児童たちに茶道と華道に興味を持ってもらい、本格的な和文化を体験してもらう「ワクワクKIDSの和文化探検隊」が6月5日から全6回の予定で三重県伊賀市内の3つの文化財を会場に始まる。主催の伊賀市文化都市協会が参加者を募っている。
忍者道場が通年オープン 23日・伊賀市城下町エリアに
修行開始―。伊賀市の観光地域づくり法人「伊賀上野DMO」が4月23日に、1年を通して忍者体験ができる「心・技・体 伊賀忍者道場」をオープンさせる。2019年までは春恒例イベント「伊賀上野NINJAフェスタ」の期間中だけだったが、通年開設で問い合わせが多かった観光客らの満足度向上を図っていく。
茶の湯育む特別展示会「懐石の器 炉の季節」滋賀・ミホミュージアム
「MIHO MUSEUM(ミホミュージアム)」(滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷)が所蔵するコレクションの中から、茶の湯の歴史の中で育まれ、豊かな感性が生み出してきた器の数々を披露する春季特別展「懐石の器 炉の季節」が、6月5日まで同ミュージアムで開かれる。
街歩き楽しんで 散策ガイド刷新 サイトはスマホ対応 上野西部自治協
観光客らに街歩きを楽しんでもらおうと、三重県伊賀市の中心市街地にある上野西部地区住民自治協議会(松生龍治会長)が手持ちマップ「伊賀上野城下町散策ガイドⅡ」を作成し、ウェブサイトをスマートフォン対応に刷新した。
穐月明さん愛した「仏」 22日から 伊賀・青山讃頌舎で
三重県伊賀市別府の「伊賀市ミュージアム青山讃頌舎」で春の特別展「穐月明の愛した仏‐龍谷ミュージアムのガンダーラ仏里帰り‐」(伊賀市文化都市協会主催)が4月22日から5月22日まで開かれる。
満開のシバザクラ 門先数十メートル彩る 伊賀市の安永さん
三重県伊賀市依那具の安永百合子さん(70)が自宅周辺で育てているシバザクラが今年も見頃を迎えた。色の濃淡や模様の異なる7種類ほどが数十メートルにわたって門先を彩り、春らしいピンクの“じゅうたん”に、近所の人や道行く人たちも目を止めている。
桜井・宇陀ふるさとフォトコン 作品募集 広域連合
奈良県の2市2町で構成する桜井宇陀広域連合は、地域の自然や文化財などの魅力を発信する「桜井宇陀ふるさとフォトコンテスト」の作品を募集している。応募期限は10月31日。


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