同居家族が感染 市内在住の高校生が新型コロナ 四日市市
四日市市は10月25日、市内に住む10代の男子高校生1人が新型コロナに感染したと発表した。感染者の発表は2日ぶり。発表によると、男子高校生は10月23日に発表された40代女性の家族。市内の感染者は延べ3775人となった。
また、市内の10月19日から同25日までの1週間の感染者数は計5人で、前週比増加率は63%。人口10万人当たりの感染者数は1・6人となっている。
三重県内3人の感染確認 新型コロナ
三重県は10月24日、県内で3人(津市・菰野町・明和町各1人)の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。県内の感染者は延べ1万4763人となった。
名張PRパートナー制度 第1号に「釣りガール」渕上さん
三重県名張市は、地元にゆかりの発信力がある人に、地域活性化に向けたPRをしてもらう「名張市Public Relations Partner(PRパートナー)」制度で、「釣りガール」として知られる同市出身のインスタグラマー渕上万莉さんを第1号に認定した。同市役所で22日、亀井利克市長が認定証を交付した。
三重県内男女3人感染 新型コロナ
三重県は10月23日、県内男女3人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ1万4760人となった。
保育士からサルモネラ菌検出 伊賀市の保育所
三重県伊賀市は10月23日、同市立猪田保育所(同市猪田)に勤務する保育士1人からサルモネラ菌の陽性反応が出たと発表した。
観光やまち歩きの一助に 「芭蕉路」のイラストマップ設置 伊賀
歴史情緒ある街並みが続く、三重県伊賀市中心部の旧伊賀街道・大和街道周辺の観光などに役立ててもらおうと、市内3つの商店街や住民自治らで組織する「灯りの芭蕉路実行委員会」がこのほど、両街道沿いの見どころなどを表したイラストマップをパネルにし、同市上野農人町と上野新町の2か所に設置した。
「あなたの手が、子どもの希望に」12月に名張で里親登録前研修
可愛らしい小さな手を温かく包み込む、大きな手=上写真。小さな手は今年、三重県内で生後すぐ、とある事情で実の親と離れて暮らすことになった乳児の女の子の手。大きな手は、この子の里親となる決意をしたある夫婦の手だ。この子にとって、里親の手のぬくもりはどれほど心強く、頼もしいことか。
上野天神祭の新冊子 英訳ページも 伊賀市
約400年続く三重県伊賀市の上野天神祭で鬼行列とだんじり巡行を取り仕切る「上野文化美術保存会」が、新たな冊子「上野天神祭 だんじり、おに」を発刊した。英訳も掲載しており、一般販売もしている。
伊賀地域ワクチン接種状況 2回目完了は伊賀市68・4%、名張市67・7%
三重県伊賀・名張両市は10月22日、新型コロナウイルスワクチンの接種状況を明らかにした。
名張市の20代会社員女性1人含む 三重県内3人感染 新型コロナ
三重県は10月22日、名張市の20代会社員女性1人を含む県内男女3人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ1万4757人となった。


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