【てくてく歩記】あふれる自然と歴史情緒 名張・国津地区
3か月ぶりとなる今回は、名張市南東部の山間に位置する国津地区を歩く約10・5キロ。昔から農林業の盛んな国津地区の、山あい、谷あいに点在する小集落を巡ります。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 保育所近くの民家を見上げて歩く】
【てくてく歩記】バスと徒歩での小旅行 山間の小集落「大戸屋」へ
伊賀市高尾~名張市長瀬
今回は、伊賀市南端の高尾から峠を越え、山間の小集落を経て名張市の長瀬に通じる約9・5キロのコースを紹介します。往路、復路も路線バスでの小旅行が楽しめます。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 山に囲まれた大戸屋の集落。古い民家と茶畑があり、道は行き止まりに】
【てくてく歩記】草花が咲く田園風景 伊賀市・比自岐地区
今回は、ホタルの名所としても知られ、水田が広がる伊賀市南部の比自岐地区をぐるりと巡る、約10・5キロのコースを紹介します。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 青山高原を望む水田は田植えの直後】
【てくてく歩記】いくつもの池を巡る初春ウォーク 伊賀市・西明寺~下友生~荒木
今回は、池が数多く点在する伊賀市西明寺や下友生、荒木などを1周する約7キロの行程を紹介します。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 ツバメが群れていた大池のほとり】
【てくてく歩記】団地と農村部を巡る 景色の変化に富むコース
名張市・百合が丘~赤目町東部
今回は、名張市の百合が丘から赤目町東部を巡る約6キロです。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 長屋池から北方を望む。左手奥を近鉄特急が通過していった】
【てくてく歩記】雪の残る阿波地区を歩く 社寺巡る10・5キロ
今回は伊賀市東部に位置する大山田の阿波地区の社寺を巡る約10・5キロです。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 阿波神社へ向かう道から左手奥に笠取山を望む】
【てくてく歩記】ハボタンが彩る 霊山のふもと訪ねる9・5キロ
今回は、伊賀市愛田のいがまちスポーツセンターを発着点に、霊山(標高765・8メートル)のふもとを訪ねる約9・5キロです。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 ハボタンの花壇がある山畑の交差点】
【てくてく歩記】神社やダム湖を巡る 名張・比奈知、滝之原
今回は、名張市東部に位置する比奈知ダム(ひなち湖)の周辺約12キロを歩きます。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 赤岩尾神社入り口の広場からひなち湖を望む】
【てくてく歩記】低山と農村 歩いて感じる歴史 伊賀・鞆田地区
今回は、伊賀市北部・鞆田地区の約8キロを歩きました。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 遠くに油日岳を望む、雨乞山中腹の見晴台】
【てくてく歩記】「実りの秋」実感 晩秋の伊賀~月ヶ瀬を歩く
前回の掲載(610号)から約3か月半経過してしまいました。今回は、伊賀市中心部から奈良・月ヶ瀬までの約12kmを紹介します。(取材・山岡博輝)【1枚目の写真 法花から岡八幡宮への道中の風景】


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