ホーム ニュース 紙面 ふんわり真っ赤 曽爾村の県道にコキア100株 ニュース紙面 ふんわり真っ赤 曽爾村の県道にコキア100株 2024年10月24日 3245 LINETwitterFacebookPinterest 【真っ赤に染まったコキア=曽爾村で】 奈良県曽爾村伊賀見の県道名張曽爾線の中央分離帯で、ふんわり丸々と育った約100株のコキアが赤く染まり、秋風に揺れている。 コキアは、ユーラシア大陸の乾燥地帯を原産とする一年草。「ほうき草」とも呼ばれる。 この場所のコキアは、40代から80代の地元住民25人でつくる「曽爾街道風景つくり隊」が今年4月に初めて植え付けた。隊長の松井進さん(68)は「曽爾高原のススキと合わせて見に来て楽しんで」と話している。見頃は10月末までだという。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 紙面 40周年の記念音楽祭 15日に伊賀市文化会館で 伊賀北LC 紙面 高齢者支援の法的備え 14日に名張で講演会 紙面 新春謡曲仕舞大会 11日に名張・桔梗が丘市民センターで - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 春呼ぶ行事「修正会」 雨模様も供物抱え練り込み 伊賀・島ヶ原 2026年2月11日 東大寺「お水取り」支える松明調製 名張で伝統行事 高校生も参加 2026年2月11日 跡地活用検討で委員10人に委嘱 伊賀市の旧上野ふれあいプラザ 2026年2月11日 40周年の記念音楽祭 15日に伊賀市文化会館で 伊賀北LC 2026年2月11日 高齢者支援の法的備え 14日に名張で講演会 2026年2月11日 伊賀市長ら期末手当引き上げ 特別職報酬審が答申 2026年2月10日