ホーム ニュース 事件・事故 橋欄干の「擬宝珠」盗まれる 真鍮製で被害80万円 伊賀市 ニュース事件・事故 橋欄干の「擬宝珠」盗まれる 真鍮製で被害80万円 伊賀市 2022年5月19日 13521 LINETwitterFacebookPinterest 【盗難発見後に撮影した「秋葉口橋」の欄干(右)と同サイズの擬宝珠=伊賀市提供】 5月18日午後3時30分ごろ、三重県伊賀市西高倉の広域農道で、秋葉口橋(全長12メートル)の欄干に設置した装飾の「擬宝珠」4個が無くなっているのに道路巡回中の市職員が気付いた。被害総額は約80万円で、伊賀署が盗難事件として捜査している。 市の発表によると、盗まれた擬宝珠は大きさが直径約30センチ、高さ約35センチの真鍮(しんちゅう)製。今月12日の見回り時は異変に気付かなかったという。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 事件・事故 特殊詐欺で暗号資産125万円被害 ゲームの広告発端 名張の50代男性 事件・事故 「AIが自動で株投資」1680万円特殊詐欺被害 名張の70代男性 事件・事故 ロマンス詐欺で202万円被害 名張の50代女性 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 特殊詐欺で暗号資産125万円被害 ゲームの広告発端 名張の50代男性 2026年5月18日 名張市総合福祉センターの命名権募集へ 年100万円以上 市の財源確保で 2026年5月18日 名張市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市で今年初の真夏日 30・5度観測 18、19日も暑さ続く 2026年5月18日 「初夏を愉しむ」恒例の山野草展 30、31日に伊賀で 2026年5月17日