- 広告 -

名張市が新焼却施設の構想案 市外ごみ・産廃受け入れ想定 薦生を候補地に

【新たなごみ処理施設の建設候補地となった伊賀南部浄化センター(2021年撮影)】

公民連携、市場調査で成立可能性確認

 三重県名張市は7月9日の市議会全員協議会で、公民連携方式による新たなごみ処理施設「(仮称)地域エネルギーセンター」を核とする事業構想案を明らかにした。建設候補地は2024年3月末まで稼働していた同市薦生の伊賀南部浄化センター跡地(約8000平方メートル)。焼却量は1日約200トンを想定し、市内で発生する可燃ごみ約55トンに加え、市外からの一般廃棄物と産業廃棄物計約145トンを受け入れるとしている。

【PR】「ベルウイング」のご紹介

【PR】伊賀タウン情報YOUを発行する会社で働く

 伊賀タウン情報YOUを発行する株式会社ユー(本社・三重県名張市南町)の採用ムービーです。ぜひご覧ください。〈「YOUの採用ムービー」YouTubeで(https://youtu.be/XpJGXNnlUG8)〉

LINE公式アカウント

【伊賀タウン情報YOU】LINE公式アカウント

- 広告 -

伊賀・名張の求人情報

WEB版

お天気

Nabari
broken clouds
28.6 ° C
28.6 °
28.6 °
58 %
1.9kmh
69 %
28 °
30 °
30 °
29 °
24 °
- 広告 -

求人情報(伊賀市・名張市) 今月のオススメ

住宅NAVI

- 広告 -

イベント

もっと
    - 広告 -

    YOU×YOUTUBE

    - 広告 -

    つながり

    1,173ファンいいね
    2,285フォロワーフォロー
    3,390購読者購読