ホーム ニュース 総合 大みそか 伊賀地域で一面雪景色 強い寒気の影響 ニュース総合 大みそか 伊賀地域で一面雪景色 強い寒気の影響 2020年12月31日 21381 LINETwitterFacebookPinterest 12月30日から日本付近上空に強い寒気が流れ込んだ影響で冷え込み、三重県内で積雪があった。大みそかの朝を迎えた伊賀地域は各地で一面の雪景色が広がった。【雪景色の伊賀市内=同市三田から小型無人機で空撮(12月31日午前7時45分撮影)】 気象庁によると、伊賀市の上野特別地域気象観測所(緑ケ丘本町)で、午前5時26分に氷点下1・3度を観測した。日中の予想最高気温は5度。強い冬型の気圧配置は1月2日ごろまで続く見込みで、同庁は積雪や路面凍結などに注意を呼び掛けている。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 名張市長選に伊藤氏が出馬表明 無投票から一転、選挙戦へ 総合 5月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 総合 淡墨桜が見頃 高さ20メートル 伊賀・大村神社 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 新規採用職員に辞令交付 伊賀市 2026年4月1日 名張市長選に伊藤氏が出馬表明 無投票から一転、選挙戦へ 2026年4月1日 5月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 2026年4月1日 新たな一歩 名張市で新規採用職員に辞令交付 2026年4月1日 くノ一新監督紹介 大学で数学教員を志望 若手中心に指導20年超 2026年4月1日 「菌ちゃん農法」体験しませんか 奈良・御杖村 2026年3月31日