- 広告 -

「月瀬記勝」現代語訳した祖父 孫「一生や生き様知って」 奈良・月ヶ瀬

【今中さんが現代語訳した冊子を手にする西久保さん=奈良市月ヶ瀬嵩で】

 月ヶ瀬梅渓(奈良市)の魅力を全国に知らしめ、後世まで読み継がれた「月瀬記勝」は、江戸後期の漢学者・斎藤拙堂が1850(嘉永3)年に出版した紀行文だ。出版から100年余りが経ち、漢文で書かれた原作を現代語訳したのが、月ヶ瀬梅渓保勝会の常務理事だった今中操さん(故人)。50回忌を控え、孫の西久保博明さん(75)=いずれも同市月ヶ瀬嵩=は、功績を後世に残すための作業に取り組んでいる。

「せいかつのあんてな」のご紹介
TEL:0595-62-1551【せいあん担当まで】

LINE公式アカウント

【伊賀タウン情報YOU】LINE公式アカウント

- 広告 -

伊賀・名張の求人情報

WEB版

お天気

Nabari
clear sky
17.4 ° C
17.4 °
17.4 °
38 %
2.2kmh
3 %
17 °
14 °
18 °
12 °
17 °
- 広告 -

求人情報(伊賀市・名張市) 今月のオススメ

住宅NAVI

- 広告 -

イベント

- 広告 -

YOU×YOUTUBE

- 広告 -

つながり

1,173ファンいいね
2,285フォロワーフォロー
3,210購読者購読