ホーム ニュース 議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 ニュース議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 2024年9月27日 1621 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市議会(定数18、欠員1、欠席1)は9月27日、選択的夫婦別姓制度について積極的な議論を行うよう国に求める意見書を賛成多数で可決した。議員4人の連名で提出され、採決では2人が退席し、賛成12、反対1だった。 この他、11億1123万円を増額する一般会計補正予算や、伊賀市との定住自立圏形成協定など32議案を可決、認定または同意し、請願4件を採択した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 名張市総合福祉センターの命名権募集へ 年100万円以上 市の財源確保で 議会・行政 名張市長の資産公開 18日から 議会・行政 伊賀市長の資産公開 18日から - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 特殊詐欺で暗号資産125万円被害 ゲームの広告発端 名張の50代男性 2026年5月18日 名張市総合福祉センターの命名権募集へ 年100万円以上 市の財源確保で 2026年5月18日 名張市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市で今年初の真夏日 30・5度観測 18、19日も暑さ続く 2026年5月18日 「初夏を愉しむ」恒例の山野草展 30、31日に伊賀で 2026年5月17日