ホーム ニュース 議会・行政 税額の通知書に記載誤り プログラムのミスで 名張市 ニュース議会・行政 税額の通知書に記載誤り プログラムのミスで 名張市 2024年6月18日 8216 LINETwitterFacebookPinterest 【名張市役所=同市鴻之台1】 三重県名張市は6月18日、市民393人の勤務先に10日と14日に送った2024年度個人住民税の「特別徴収税額の変更通知書」に、記載誤りがあったと発表した。 市によると、明細の税額欄で本来の金額よりも1000円少ない金額が印刷されていた。納税額には影響しないという。 制度改正に伴って業者がシステムを改修した際、プログラムにミスが生じたという。市は21日までに、正しく記載した通知書にわび状を添えて再送する。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 防犯カメラにツキノワグマらしき動物 伊賀市桐ケ丘で 市が注意喚起 議会・行政 万博契機に設立の協議会が解散 3年間で2250万円投入 名張 事件・事故 側溝金属ふた盗難か 名張市鵜山で - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 電線上を器用に移動するサル2頭 「感電しないかハラハラ」 名張で撮影 2026年6月9日 くノ一引き分け 9試合ぶり無得点 なでしこ1部 2026年6月9日 ラベンダーの香り広がる「アロマ&フラワートレイン」 9日運行開始 伊賀鉄道 2026年6月9日 「なぜこの仕事に?」小学生が社員に質問 名張の工場でキャリア教育 2026年6月8日 河川増水を想定 線路上の可動壁操作訓練 消防団員ら 伊賀 2026年6月8日 ここは松原?中柘植? 道路標識の謎、過去画像でわかった変化 伊賀 2026年6月8日