ホーム ニュース 総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 ニュース総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 2024年5月23日 3366 LINETwitterFacebookPinterest 【黄金色に染まった麦畑=伊賀市川合で(5月23日、小型無人機で撮影)】 麦の収穫期「麦秋」を迎えた。三重県伊賀市内の麦畑では一面が黄金色に染まり、実った穂が初夏の風に揺れている。 同市川合の農業、山﨑喜則さん(64)は、六条大麦品種「ファイバースノウ」を3か所計6万平方メートルで育てている。今年は20トンから25トンの収穫を見込んでおり、5月末ごろから刈り取りを始めるという。 前年は取引先の需要減で栽培を見合わせたといい、2年ぶり。刈り取った大麦は、麦茶用に出荷される。 熟した大麦の穂 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 跳び箱と知育玩具を名張西保育園に寄贈 マルト建設と三十三銀行 総合 警察業務に協力 7人と6団体へ感謝状 名張署 総合 クンクン捜査は任せてワン! シェパード2頭を嘱託警察犬に 名張署 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 「語りかける」作品、感じて 田槙さん作品展 13日から伊賀市で 2025年12月11日 跳び箱と知育玩具を名張西保育園に寄贈 マルト建設と三十三銀行 2025年12月11日 木造住宅で火災 けが人なし 伊賀市柘植町 2025年12月11日 第1回ママカフマーケット 14日に名張市で 2025年12月10日 警察業務に協力 7人と6団体へ感謝状 名張署 2025年12月10日 名張の5人死亡事故 運転手男性を容疑者死亡のまま書類送検 三重県警 2025年12月10日