ホーム ニュース 総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 ニュース総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 2024年5月23日 3554 LINETwitterFacebookPinterest 【黄金色に染まった麦畑=伊賀市川合で(5月23日、小型無人機で撮影)】 麦の収穫期「麦秋」を迎えた。三重県伊賀市内の麦畑では一面が黄金色に染まり、実った穂が初夏の風に揺れている。 同市川合の農業、山﨑喜則さん(64)は、六条大麦品種「ファイバースノウ」を3か所計6万平方メートルで育てている。今年は20トンから25トンの収穫を見込んでおり、5月末ごろから刈り取りを始めるという。 前年は取引先の需要減で栽培を見合わせたといい、2年ぶり。刈り取った大麦は、麦茶用に出荷される。 熟した大麦の穂 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 くノ一4勝目 Aハリマに1‐0 なでしこ1部 総合 来春で見納め…上野高のセーラー服と学ランをアクスタに 伊賀 総合 徹底した検挙や周辺捜査を 「暴走族Gメン」指名式 伊賀署 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 水墨画で巡る「四国遍路の旅」 22日から伊賀・市ミュージアム青山讃頌舎 2026年5月12日 大麻を使った疑い 会社員の男逮捕 伊賀署 2026年5月12日 自動音声ガイダンスを導入 伊賀・名張両署の代表電話 16日から 2026年5月12日 伊賀地域の作家17人そろう 20日から作品展 三重県洋画協会 2026年5月12日 自動車販売店でタイヤ盗む 容疑で男2人を再逮捕 名張署 2026年5月11日 くノ一4勝目 Aハリマに1‐0 なでしこ1部 2026年5月11日