ホーム ニュース 総合 大みそか 伊賀地域で一面雪景色 強い寒気の影響 ニュース総合 大みそか 伊賀地域で一面雪景色 強い寒気の影響 2020年12月31日 21445 LINETwitterFacebookPinterest 12月30日から日本付近上空に強い寒気が流れ込んだ影響で冷え込み、三重県内で積雪があった。大みそかの朝を迎えた伊賀地域は各地で一面の雪景色が広がった。【雪景色の伊賀市内=同市三田から小型無人機で空撮(12月31日午前7時45分撮影)】 気象庁によると、伊賀市の上野特別地域気象観測所(緑ケ丘本町)で、午前5時26分に氷点下1・3度を観測した。日中の予想最高気温は5度。強い冬型の気圧配置は1月2日ごろまで続く見込みで、同庁は積雪や路面凍結などに注意を呼び掛けている。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 伊賀市で今年初の真夏日 30・5度観測 18、19日も暑さ続く 総合 くノ一苦戦も逆転勝ち 市原Lに2-1 平田3戦連続弾 なでしこ1部 総合 ナマズが川を上れるように 名張の児童らが魚道づくり - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 名張市総合福祉センターの命名権募集へ 年100万円以上 市の財源確保で 2026年5月18日 名張市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市で今年初の真夏日 30・5度観測 18、19日も暑さ続く 2026年5月18日 「初夏を愉しむ」恒例の山野草展 30、31日に伊賀で 2026年5月17日 くノ一苦戦も逆転勝ち 市原Lに2-1 平田3戦連続弾 なでしこ1部 2026年5月17日