ホーム ニュース 総合 大みそか 伊賀地域で一面雪景色 強い寒気の影響 ニュース総合 大みそか 伊賀地域で一面雪景色 強い寒気の影響 2020年12月31日 21480 LINETwitterFacebookPinterest 12月30日から日本付近上空に強い寒気が流れ込んだ影響で冷え込み、三重県内で積雪があった。大みそかの朝を迎えた伊賀地域は各地で一面の雪景色が広がった。【雪景色の伊賀市内=同市三田から小型無人機で空撮(12月31日午前7時45分撮影)】 気象庁によると、伊賀市の上野特別地域気象観測所(緑ケ丘本町)で、午前5時26分に氷点下1・3度を観測した。日中の予想最高気温は5度。強い冬型の気圧配置は1月2日ごろまで続く見込みで、同庁は積雪や路面凍結などに注意を呼び掛けている。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 ため池で水難救助訓練 要救助者ボートで引き揚げ 伊賀市消防本部 総合 84回目の名張川納涼花火大会 7月25日開催 4000発打ち上げ 総合 電線上を器用に移動するサル2頭 「感電しないかハラハラ」 名張で撮影 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 6月定例議会始まる 名張市議会 2026年6月11日 ため池で水難救助訓練 要救助者ボートで引き揚げ 伊賀市消防本部 2026年6月11日 伊勢まで80キロランニングに汗 交流深める 名張・つつじが丘走友会 2026年6月11日 84回目の名張川納涼花火大会 7月25日開催 4000発打ち上げ 2026年6月10日 伊賀タウン情報YOU917号 2026年6月10日 詐欺未遂の疑い マレーシア国籍の男再逮捕 名張署 2026年6月10日