ホーム ニュース 総合 伊賀市で氷点下0・3度 今季初の冬日観測 ニュース総合 伊賀市で氷点下0・3度 今季初の冬日観測 2020年12月6日 5826 LINETwitterFacebookPinterest 12月6日朝、放射冷却の影響で、伊賀市の上野特別地域気象観測所(緑ケ丘本町)で、午前6時42分に氷点下0・3度を観測し、今季初めて最低気温が0度を下回る冬日となった。【朝霜を被るタンポポ=伊賀市下友田で】 市内では田畑が霜でうっすらと覆われ、冬景色が広がった。同市下友田の野田川の土手では、タンポポが朝霜をかぶり、陽の暖を待つように咲いていた。 気象庁によると、日中の予想最高気温は同市で15度。6、7日とも高気圧に覆われ晴れる見込み。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 青空に舞う餅、参拝者が手伸ばす 名張・鹿島宮で例大祭 総合 くノ一黒星 今季2敗目 なでしこ1部 総合 名張市美術展9月30日から10月4日 4部門で作品募集 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 青空に舞う餅、参拝者が手伸ばす 名張・鹿島宮で例大祭 2026年5月5日 おなかのなかからクラシック 10日に伊賀市文化会館 2026年5月5日 器楽・声楽・邦楽と多彩 11団体が成果発表「さわやか音楽会」 10日に名張で 2026年5月5日 平和を考えるつどい 研究家の講演や地元団体のパフォーマンス 10日に名張で 2026年5月5日 クラシックの世界、家族で楽しく 大阪交響楽団の生演奏 6・8・12月に伊賀で 2026年5月4日 数奇な運命たどった名張藤堂家の祖・高吉の生涯 小説に 2026年5月4日