ホーム ニュース 総合 新型コロナ 松阪市在住の消防職員が3回目検査で陽性 県内45例目 ニュース総合 新型コロナ 松阪市在住の消防職員が3回目検査で陽性 県内45例目 2020年4月24日 4156 LINETwitterFacebookPinterest 三重県は4月24日、松阪市在住で松阪中消防署に勤務する消防職員の40代男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内45例目。 発表によると、男性は13日に38度の発熱があり、18日のPCR検査で陰性。21日にCTを受け、肺炎の症状が確認されたが、22日の検査でも陰性。24日に3回目の検査で陽性と判定された。男性は、夜勤明けの12日朝以降は出勤していないという。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 福娘4人決定 八日戎で参拝者に「福」授ける 名張・蛭子神社 総合 iPS心筋シートを特別展示へ 31日の「名張で学ぶがん医療」 総合 近鉄の青い新型車両が運行開始 イメージ一新に名張駅の利用客は - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 福娘4人決定 八日戎で参拝者に「福」授ける 名張・蛭子神社 2026年1月18日 伊賀上野の文化史年表を自費出版 郷土史家・北出さん 2026年1月18日 窓口業務を直営化の方針 開庁時間も短縮運用へ 伊賀市 2026年1月18日 今年の名張、商戦激化へ トライアル参入で揺れる買い物地図 2026年1月18日 伊賀ドキの人 伊賀が好き、原動力は「歌と人」 2026年1月17日 集大成の40周年記念展 19日から 名張・桔梗が丘陶香クラブ 2026年1月17日