ホーム ニュース 総合 12日連続の猛暑 60年以降で最長 伊賀市 ニュース総合 12日連続の猛暑 60年以降で最長 伊賀市 2018年7月25日 3215 LINETwitterFacebookPinterest 伊賀市で7月25日、午後3時5分に最高気温が36・6度に達し、12日連続の猛暑日を記録した。津地方気象台によると、1960年以降では95年と13年の8月に記録した10日連続がこれまでの最長で、5年ぶりに更新した。 26日午後は大気の状態が不安定となり、雷を伴う激しい雨が降るところがあると予想され、同市の最高気温は34度の見通し。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 来春で見納め…上野高のセーラー服と学ランをアクスタに 伊賀 総合 徹底した検挙や周辺捜査を 「暴走族Gメン」指名式 伊賀署 総合 青空に舞う餅、参拝者が手伸ばす 名張・鹿島宮で例大祭 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 音大同期のコンサート「音箱」 17日に名張のカフェで 2026年5月10日 柔術の全日本大会で優勝 次戦「修斗」へ闘志 名張の奥田さん 2026年5月10日 三重の祭りテーマに展示 県総合博物館で6月21日まで 2026年5月10日 「攻めて勝つ」中学生囲碁棋士 腕磨き5月からプロに 伊賀・山岡篤弥さん 2026年5月9日 ユネスコ協会の記念講演「横山正四郎の功績」 16日に名張市で 2026年5月9日 来春で見納め…上野高のセーラー服と学ランをアクスタに 伊賀 2026年5月9日