マンスリーアーカイブ 7月 2017
理科実験中に事故 生徒の顔に液体 伊賀市立島ヶ原中で
7月4日午後0時10分ごろ、伊賀市立島ヶ原中学校(宮嵜永合校長)で理科の実験中に液体の一部が1年生の男子生徒(12)の左目付近にかかる事故が起きたと発表した。生徒は念のため眼科を受診したが、左目の炎症は軽く、5日以降の水泳授業も可能な状態だという。
7‐9月は促進期間 利用して公共交通機関 伊賀市
伊賀市は7月から3か月間、公共交通機関の利用促進期間として鉄道、バスの維持や活性化などを啓発するポスターなどで市民や企業に協力を呼び掛ける。交通政策課によると、自動車で通勤する職員のうち、昨年度は市街地周辺の本庁と上野ふれあいプラザに所属部署がある15人が期間中に鉄道、バスを利用した。









