ホーム ニュース 議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 ニュース議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 2024年9月27日 1521 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市議会(定数18、欠員1、欠席1)は9月27日、選択的夫婦別姓制度について積極的な議論を行うよう国に求める意見書を賛成多数で可決した。議員4人の連名で提出され、採決では2人が退席し、賛成12、反対1だった。 この他、11億1123万円を増額する一般会計補正予算や、伊賀市との定住自立圏形成協定など32議案を可決、認定または同意し、請願4件を採択した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 職員を減給の懲戒処分 SNSで不適切投稿 伊賀市 議会・行政 名張市長選に2陣営、市議選に21陣営が出席 立候補予定者説明会 議会・行政 3月末で全館休止 青山保健センター 伊賀市が説明 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 「エットエトー」冬空に掲げる修正会の大餅 伊賀・島ヶ原 2026年2月9日 2月の火災既に10件 伊賀市が「非常事態宣言」 発令3回目 2026年2月9日 名阪国道の通行止め解除 25時間半ぶり 大雪で 2026年2月9日 伊賀で残雪や路面凍結 スリップ事故も 2026年2月9日 木造2階建て民家が全焼 けが人なし 伊賀市柘植町 2026年2月9日 新春謡曲仕舞大会 11日に名張・桔梗が丘市民センターで 2026年2月8日