ホーム ニュース 議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 ニュース議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 2024年9月27日 1684 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市議会(定数18、欠員1、欠席1)は9月27日、選択的夫婦別姓制度について積極的な議論を行うよう国に求める意見書を賛成多数で可決した。議員4人の連名で提出され、採決では2人が退席し、賛成12、反対1だった。 この他、11億1123万円を増額する一般会計補正予算や、伊賀市との定住自立圏形成協定など32議案を可決、認定または同意し、請願4件を採択した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 25年度乗客数2・3万人増 収支1・18億円赤字 伊賀鉄道 議会・行政 新焼却施設構想で初の住民説明会 参加者から懸念の声相次ぐ 名張市 議会・行政 違法な使用料徴収 内部資料に“不都合な文書” 伊賀市 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 25年度乗客数2・3万人増 収支1・18億円赤字 伊賀鉄道 2026年7月14日 【PR】終活と健康づくり学ぶイベント 詰め放題も 18日に名張、19日に伊賀で 2026年7月14日 奥行きある墨の世界 桔梗水墨画クラブ 名張 2026年7月14日 ゲートボールで世代間交流 「BUNTO杯」8月19日 出場チーム募る 2026年7月13日 くノ一常田選手が退団あいさつ プロリーグチームに移籍 伊賀市 2026年7月13日 「30年買い続けている」ファンも 名張特産・美旗メロン直売スタート 2026年7月13日