ホーム ニュース 議会・行政 北川・名張市長が感染 新型コロナ ニュース議会・行政 北川・名張市長が感染 新型コロナ 2022年12月19日 5155 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市は12月19日、北川裕之市長(63)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。症状は軽く、自宅療養をしながらリモートで公務にあたる。療養期間は26日までの予定。 市秘書広報室によると、北川市長は同日朝にのどの痛みがあり、市立病院でのPCR検査の結果、陽性が判明した。今のところ発熱はないという。 北川市長が出席予定だった公務は、中村岳彦副市長が代理出席する。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 地域交通の課題解決へ 副業型起業人に小川さんを委嘱 名張市 議会・行政 固定資産税1・7%に引き上げへ市民説明会 19日から15会場で 名張市 議会・行政 名張市が「ハラスメント撲滅宣言」 31団体が賛同 取り組み強化へ - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 8月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 2026年7月6日 地域交通の課題解決へ 副業型起業人に小川さんを委嘱 名張市 2026年7月6日 【読者プレゼント】住宅アンケートに答えて伊賀牛が買える5000円分金券を当てよう! 2026年7月6日 まちかど博物館「河口節穴洞」 掛け軸、びょうぶ展示 伊賀市 2026年7月6日 絵画愛好家らの作品展「あすなろ展」 9日から名張で 2026年7月5日 「不便」は「不幸」ではない 地域に「新しい日常」を メディソップ 2026年7月5日