ホーム ニュース 総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 ニュース総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 2020年5月14日 5246 LINETwitterFacebookPinterest 医療・福祉分野に役立ててもらおうと、名張環境事業協業組合(玄甫澄子理事長)は5月13日、使い捨てマスク1万枚を名張市に寄贈した。市立病院や、市内約110か所の医療機関などに提供される予定。【亀井市長(左)に目録とマスクを手渡す福嶋副理事長=名張市役所で】 寄贈を受けた亀井利克市長は「何よりのものを頂いて感謝している」と返答。同組合の福嶋克己副理事長は「現状ではマスクはいくらあっても足りないと思うので、役立てて頂けるとありがたい」と話した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 名張市長選・市議選、違反取締本部を設置 名張署 総合 4月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 総合 大学生も参加可能に 伊賀学王決定戦3月22日開催 参加者募集 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 名張市長選・市議選、違反取締本部を設置 名張署 2026年3月5日 インスタの広告発端 特殊詐欺で100万円被害 名張の20代女性 2026年3月5日 4月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 2026年3月5日 大学生も参加可能に 伊賀学王決定戦3月22日開催 参加者募集 2026年3月5日 月下の城や満開の桜 愛好家が8日から写真展 伊賀 2026年3月5日 交通安全協会が横断旗寄贈 死亡事故発生の横断歩道に設置 名張 2026年3月4日