ホーム ニュース 総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 ニュース総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 2020年5月14日 5180 LINETwitterFacebookPinterest 医療・福祉分野に役立ててもらおうと、名張環境事業協業組合(玄甫澄子理事長)は5月13日、使い捨てマスク1万枚を名張市に寄贈した。市立病院や、市内約110か所の医療機関などに提供される予定。【亀井市長(左)に目録とマスクを手渡す福嶋副理事長=名張市役所で】 寄贈を受けた亀井利克市長は「何よりのものを頂いて感謝している」と返答。同組合の福嶋克己副理事長は「現状ではマスクはいくらあっても足りないと思うので、役立てて頂けるとありがたい」と話した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 警察犬4頭に嘱託書 伊賀署で交付式 総合 「世阿弥の母の像」消える 盗難か 伊賀市が被害届提出へ 総合 名張市役所で仕事始めの式 北川市長「行財政改革やり切る1年」 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 「両学長」「経済評論家」かたる投資詐欺 伊賀市の60代男性が1060万円被害 2026年1月5日 警察犬4頭に嘱託書 伊賀署で交付式 2026年1月5日 「世阿弥の母の像」消える 盗難か 伊賀市が被害届提出へ 2026年1月5日 名張市役所で仕事始めの式 北川市長「行財政改革やり切る1年」 2026年1月5日 2月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 2026年1月5日 信長役で凱旋公演 名張出身・OSK椿りょうさん 2、3月にadsホール 2026年1月5日