ホーム ニュース 議会・行政 北川・名張市長が感染 新型コロナ ニュース議会・行政 北川・名張市長が感染 新型コロナ 2022年12月19日 5101 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市は12月19日、北川裕之市長(63)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。症状は軽く、自宅療養をしながらリモートで公務にあたる。療養期間は26日までの予定。 市秘書広報室によると、北川市長は同日朝にのどの痛みがあり、市立病院でのPCR検査の結果、陽性が判明した。今のところ発熱はないという。 北川市長が出席予定だった公務は、中村岳彦副市長が代理出席する。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 伊賀市が独自条例案 太陽光発電施設 地域との合意形成を促進 議会・行政 基本計画の中間案 25日から市民意見募る 伊賀市の美術博物館 議会・行政 名張市総合福祉センターの命名権募集へ 年100万円以上 市の財源確保で - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 【PR】「子どもの未来を明るく照らす存在になりませんか」6月に名張で里親登録前研修 2026年5月22日 プリマハム株式会社 三重工場 2026年5月22日 日合通信電線株式会社 2026年5月22日 ABホテル伊賀上野 2026年5月22日 社会福祉法人 明光会 2026年5月22日 社会福祉法人 こもはら福祉会 はなの里 2026年5月22日