ホーム ニュース 議会・行政 北川・名張市長が感染 新型コロナ ニュース議会・行政 北川・名張市長が感染 新型コロナ 2022年12月19日 4828 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市は12月19日、北川裕之市長(63)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。症状は軽く、自宅療養をしながらリモートで公務にあたる。療養期間は26日までの予定。 市秘書広報室によると、北川市長は同日朝にのどの痛みがあり、市立病院でのPCR検査の結果、陽性が判明した。今のところ発熱はないという。 北川市長が出席予定だった公務は、中村岳彦副市長が代理出席する。 - Advertisement - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 県議補選が告示 新顔2人が立候補 伊賀市選挙区 議会・行政 2・7億円増の補正予算案発表 名張市 議会・行政 注意文書を受け取り拒否 行政視察めぐる情報発信 伊賀市議会 - Advertisement - - Advertisement - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 我慢しなくていい夏祭り 食物アレルギーの子ら楽しむ 名張市立病院 2025年8月30日 火災情報 7月中 伊賀市で5件、名張市で1件 2025年8月30日 災害に備えJackeryと名張市が協定 電源とソーラーパネルも寄贈 2025年8月30日 「やさしい日本語」学ぼう 外国人に分かりやすく 9月13日に名張 2025年8月29日 県議補選が告示 新顔2人が立候補 伊賀市選挙区 2025年8月29日 時効まで2か月 伊賀市の死亡ひき逃げ事件 警察が情報求める 2025年8月29日