ホーム ニュース 総合 新変異「BF・7」 三重県内で初確認 新型コロナ ニュース総合 新変異「BF・7」 三重県内で初確認 新型コロナ 2022年12月14日 9140 LINETwitterFacebookPinterest 【「オミクロン株」の電子顕微鏡写真(国立感染症研究所提供)】 三重県は12月13日、新型コロナウイルスのオミクロン株の新たな派生型「BF・7系統」が、県内で初めて確認されたと発表した。 県によると、陽性者35人の検体をゲノム解析した結果、11月中旬に既に公表していた50代女性2人と80代女性1人の計3人から検出された。BF・7系統の感染力や重症化の可能性などは詳細が不明だという。 新変異の確認は、11月19日発表の「BQ・1・1系統」「XBB系統」「XBC系統」以来。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 大雪で名阪国道が通行止め 三重県管理の国道の一部も 総合 八日戎に「ようお参り」 福娘4人が参拝客迎える 名張・蛭子神社 総合 3月の実施体制発表 伊賀地域の二次救急 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 2階建て民家で火災 けが人の情報なし 伊賀市柘植町 2026年2月9日 新春謡曲仕舞大会 11日に名張・桔梗が丘市民センターで 2026年2月8日 大雪で名阪国道が通行止め 三重県管理の国道の一部も 2026年2月8日 伊賀ブランド ベストセラーの日本酒 若戎酒造 2026年2月8日 八日戎に「ようお参り」 福娘4人が参拝客迎える 名張・蛭子神社 2026年2月7日 民家と空き家2軒が全焼、9時間後に鎮火 伊賀市上阿波 2026年2月7日