ホーム ニュース 総合 新変異「BF・7」 三重県内で初確認 新型コロナ ニュース総合 新変異「BF・7」 三重県内で初確認 新型コロナ 2022年12月14日 9150 LINETwitterFacebookPinterest 【「オミクロン株」の電子顕微鏡写真(国立感染症研究所提供)】 三重県は12月13日、新型コロナウイルスのオミクロン株の新たな派生型「BF・7系統」が、県内で初めて確認されたと発表した。 県によると、陽性者35人の検体をゲノム解析した結果、11月中旬に既に公表していた50代女性2人と80代女性1人の計3人から検出された。BF・7系統の感染力や重症化の可能性などは詳細が不明だという。 新変異の確認は、11月19日発表の「BQ・1・1系統」「XBB系統」「XBC系統」以来。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 伊賀コシヒカリが「特A」 4年連続で獲得 25年産米食味ランク 総合 「買い物支援」と「見守り」11地区へ週1回 スーパーの移動販売車スタート 伊賀 総合 マイナンバーカードとアプリで避難所受付 名張で実証実験 デジタル庁 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 伊賀コシヒカリが「特A」 4年連続で獲得 25年産米食味ランク 2026年2月27日 一般質問に11人 3月4日から 名張市議会 2026年2月27日 旧博要小の「校鐘」なくなる 盗難の可能性も 伊賀市が被害届 2026年2月27日 災害時の物資調達で協定 伊賀市と文具・家具メーカー流通部門 2026年2月27日 有限会社エイワ運輸 2026年2月27日 ZACROS株式会社 名張事業所 2026年2月27日