ホーム ニュース 総合 新変異「BF・7」 三重県内で初確認 新型コロナ ニュース総合 新変異「BF・7」 三重県内で初確認 新型コロナ 2022年12月14日 9167 LINETwitterFacebookPinterest 【「オミクロン株」の電子顕微鏡写真(国立感染症研究所提供)】 三重県は12月13日、新型コロナウイルスのオミクロン株の新たな派生型「BF・7系統」が、県内で初めて確認されたと発表した。 県によると、陽性者35人の検体をゲノム解析した結果、11月中旬に既に公表していた50代女性2人と80代女性1人の計3人から検出された。BF・7系統の感染力や重症化の可能性などは詳細が不明だという。 新変異の確認は、11月19日発表の「BQ・1・1系統」「XBB系統」「XBC系統」以来。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 地域おこし協力隊5人が活動報告 名張市 総合 滝川にアマゴ40キロ放流 20日午前6時に渓流釣り解禁 名張 総合 「ひめみこ春まつり」名張・夏見廃寺跡で4月4日 子どもたちが舞初披露 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 地域おこし協力隊5人が活動報告 名張市 2026年3月21日 バイオリニスト古澤巖さん奉納公演 4月30日に伊賀・開化寺で 2026年3月21日 こだわりの菓子作り 伊賀市の齊藤さん 2026年3月20日 【続報】バイクと車の事故で火災 50歳男性重体 2人重軽傷 伊賀市の国道 2026年3月20日 「見えていたころよりも幸せ」盲導犬との日々を1冊に 名張の西亀真さん 2026年3月20日 滝川にアマゴ40キロ放流 20日午前6時に渓流釣り解禁 名張 2026年3月19日