ホーム ニュース 総合 旧崇広堂の雨樋損傷 車両接触の可能性 伊賀市 ニュース総合 旧崇広堂の雨樋損傷 車両接触の可能性 伊賀市 2022年8月18日 5092 LINETwitterFacebookPinterest 【損傷した雨樋(伊賀市教育委員会提供)】 三重県伊賀市教育委員会は8月17日、国史跡旧崇広堂(同市上野丸之内)の屋根に付属する雨樋の受け口とその周辺が損傷したと発表した。 同市教委によると、13日の午前10時ごろ指定管理者である同市文化都市協会の職員が発見。15日に同協会から報告を受け、伊賀署に通報した。 雨樋は銅製で、1995年から96年に東側の市道に面する「有恒寮」と呼ばれる建物に取り付けられた。同署では、車両による接触の可能性もあるとみて、捜査を進めている。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 iPS心筋シートを特別展示へ 31日の「名張で学ぶがん医療」 総合 近鉄の青い新型車両が運行開始 イメージ一新に名張駅の利用客は 総合 三重県広報コンで名張市が2年連続の特選 出産・育児特集が高評価 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 伊賀ドキの人 伊賀が好き、原動力は「歌と人」 2026年1月17日 集大成の40周年記念展 19日から 名張・桔梗が丘陶香クラブ 2026年1月17日 iPS心筋シートを特別展示へ 31日の「名張で学ぶがん医療」 2026年1月17日 年始めは「えべっさん」 19・20日に伊賀・恵美須神社 2026年1月17日 近鉄の青い新型車両が運行開始 イメージ一新に名張駅の利用客は 2026年1月16日 「趣味に活かせるパソコン講座」受講募る 名張市母子寡婦福祉会 2026年1月16日