ホーム ニュース 総合 旧崇広堂の雨樋損傷 車両接触の可能性 伊賀市 ニュース総合 旧崇広堂の雨樋損傷 車両接触の可能性 伊賀市 2022年8月18日 5180 LINETwitterFacebookPinterest 【損傷した雨樋(伊賀市教育委員会提供)】 三重県伊賀市教育委員会は8月17日、国史跡旧崇広堂(同市上野丸之内)の屋根に付属する雨樋の受け口とその周辺が損傷したと発表した。 同市教委によると、13日の午前10時ごろ指定管理者である同市文化都市協会の職員が発見。15日に同協会から報告を受け、伊賀署に通報した。 雨樋は銅製で、1995年から96年に東側の市道に面する「有恒寮」と呼ばれる建物に取り付けられた。同署では、車両による接触の可能性もあるとみて、捜査を進めている。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 人気の花火鑑賞列車 7月19日運行 申し込み始まる 伊賀鉄道 総合 伊賀拠点ミキハウス、2年連続で近畿予選敗退 都市対抗野球大会 総合 くノ一黒星 名古屋に1‐2 なでしこ1部 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 人気の花火鑑賞列車 7月19日運行 申し込み始まる 伊賀鉄道 2026年6月16日 絵画サークルの美術展 18日から 伊賀・白鳳プラザ 2026年6月16日 伊賀拠点ミキハウス、2年連続で近畿予選敗退 都市対抗野球大会 2026年6月15日 くノ一黒星 名古屋に1‐2 なでしこ1部 2026年6月15日 伊賀市出身・町野修斗選手は出場機会なし 日本はオランダと2-2ドロー 2026年6月15日 伊賀ドキの人 「歴史に残る仕事したい」技術習得励む若手 2026年6月14日