ホーム ニュース 総合 千代の国が休場 7日目から 大相撲春場所 ニュース総合 千代の国が休場 7日目から 大相撲春場所 2022年3月20日 2358 LINETwitterFacebookPinterest 日本相撲協会は3月19日、大相撲春場所(エディオンアリーナ大阪)7日目から、三重県伊賀市出身で前頭十三枚目の千代の国関(九重)が休場すると発表した。同日の照強(伊勢ヶ濱)との取り組みは不戦敗となった。 今年1月の初場所は同九枚目で臨んだが、初日からの10連敗を含む4勝11敗と負け越し、番付を下げた春場所は初日に敗れた後、2日目から4連勝と調子を上げていた。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 青空に舞う餅、参拝者が手伸ばす 名張・鹿島宮で例大祭 総合 くノ一黒星 今季2敗目 なでしこ1部 総合 名張市美術展9月30日から10月4日 4部門で作品募集 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと アートブックフェア 9月に伊賀市で初開催 出展者募る 2026年5月6日 生涯現役 「油絵は一生の糧」仲間と楽しく 伊賀市の画家 2026年5月6日 手作り趣味の仲間 伊賀で初作品展「ギャラリーうふふ」 8日から 2026年5月6日 青空に舞う餅、参拝者が手伸ばす 名張・鹿島宮で例大祭 2026年5月5日 おなかのなかからクラシック 10日に伊賀市文化会館 2026年5月5日 器楽・声楽・邦楽と多彩 11団体が成果発表「さわやか音楽会」 10日に名張で 2026年5月5日