ホーム ニュース 議会・行政 防災・減災の意見書を市に提出 名張市議会 ニュース議会・行政 防災・減災の意見書を市に提出 名張市議会 2021年8月30日 2588 LINETwitterFacebookPinterest 【亀井市長に意見書を手渡す常俊議長(中央)と坂本委員長(左)=名張市鴻之台1で】 三重県名張市議会(常俊朋子議長)は8月30日、総務企画委員会(坂本直司委員長)で取りまとめた「防災・減災に関する意見書」を亀井利克市長に提出した。 意見書は、啓発の強化や市民の事前準備状況の調査などを求める内容で、具体的には起震車の積極活用や通電火災防止の周知、アンケートでの意識調査などを提案している。 意見書を受け取った亀井市長は「ごもっともなこと。できるところから取り掛かりたい」と応じた。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 可燃ごみの仮置き解消 最大で650トン 伊賀南部クリーンセンター 議会・行政 規定する条例なく使用料徴収 市営団地の駐車場 伊賀市 議会・行政 災害時の一般廃棄物とし尿運搬収集で協定 伊賀市と環境整備事業協組 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 可燃ごみの仮置き解消 最大で650トン 伊賀南部クリーンセンター 2026年4月21日 規定する条例なく使用料徴収 市営団地の駐車場 伊賀市 2026年4月21日 特殊詐欺で80代女性被害 キャッシュカードだまし取られる 伊賀 2026年4月21日 災害時の一般廃棄物とし尿運搬収集で協定 伊賀市と環境整備事業協組 2026年4月21日 事業方式選定は6月に先送り 三重京都の4市町村ごみ処理広域化 2026年4月21日 災害時の廃棄物処理で協定 名張市と伊賀南部一般廃棄物処理協同組合 2026年4月21日