ホーム ニュース 議会・行政 防災・減災の意見書を市に提出 名張市議会 ニュース議会・行政 防災・減災の意見書を市に提出 名張市議会 2021年8月30日 2556 LINETwitterFacebookPinterest 【亀井市長に意見書を手渡す常俊議長(中央)と坂本委員長(左)=名張市鴻之台1で】 三重県名張市議会(常俊朋子議長)は8月30日、総務企画委員会(坂本直司委員長)で取りまとめた「防災・減災に関する意見書」を亀井利克市長に提出した。 意見書は、啓発の強化や市民の事前準備状況の調査などを求める内容で、具体的には起震車の積極活用や通電火災防止の周知、アンケートでの意識調査などを提案している。 意見書を受け取った亀井市長は「ごもっともなこと。できるところから取り掛かりたい」と応じた。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 一般会計487億円 3年連続で過去最大 伊賀市当初予算案 議会・行政 一般会計305億9300万円 名張市の当初予算案 市長選控え骨格編成 議会・行政 伊賀市長が給与1か月分5割カットへ 事故の報告義務怠る - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 水泳・JOC杯へ 名張・赤目中の吉岡さんが意気込み 2026年2月21日 新聞配達中の軽乗用車が全焼 伊賀市上林 2026年2月21日 世界へ挑戦、日本酒ジン 伊賀市のプロジェクト・ラボ 2026年2月20日 TikTokの広告発端 投資詐欺で50万円被害 名張の60代女性 2026年2月20日 一般会計487億円 3年連続で過去最大 伊賀市当初予算案 2026年2月20日 利用者が転倒後に死亡 伊賀市が虐待認定 名張の障害者支援施設 2026年2月20日