ホーム ニュース 総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 ニュース総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 2020年5月14日 5192 LINETwitterFacebookPinterest 医療・福祉分野に役立ててもらおうと、名張環境事業協業組合(玄甫澄子理事長)は5月13日、使い捨てマスク1万枚を名張市に寄贈した。市立病院や、市内約110か所の医療機関などに提供される予定。【亀井市長(左)に目録とマスクを手渡す福嶋副理事長=名張市役所で】 寄贈を受けた亀井利克市長は「何よりのものを頂いて感謝している」と返答。同組合の福嶋克己副理事長は「現状ではマスクはいくらあっても足りないと思うので、役立てて頂けるとありがたい」と話した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 新校名候補は「霊山中学校」 2校統合で地元住民ら選考 伊賀市 総合 名張市青少年センター、指定管理候補者に伊賀市文化都市協会を選定 総合 お年寄りに巾着プレゼント 名張高生が手作り 特養で交流 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 3月末で全館休止 青山保健センター 伊賀市が説明 2026年1月20日 新校名候補は「霊山中学校」 2校統合で地元住民ら選考 伊賀市 2026年1月20日 部署の名称変更案を否決 伊賀市議会 2026年1月20日 名張市青少年センター、指定管理候補者に伊賀市文化都市協会を選定 2026年1月20日 伊賀学検定、受検者募る 2月15日に伊賀・東京で試験 2026年1月20日 お年寄りに巾着プレゼント 名張高生が手作り 特養で交流 2026年1月19日