ホーム ニュース 総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 ニュース総合 名張市にマスク1万枚寄贈 名張環境事業協業組合 2020年5月14日 5323 LINETwitterFacebookPinterest 医療・福祉分野に役立ててもらおうと、名張環境事業協業組合(玄甫澄子理事長)は5月13日、使い捨てマスク1万枚を名張市に寄贈した。市立病院や、市内約110か所の医療機関などに提供される予定。【亀井市長(左)に目録とマスクを手渡す福嶋副理事長=名張市役所で】 寄贈を受けた亀井利克市長は「何よりのものを頂いて感謝している」と返答。同組合の福嶋克己副理事長は「現状ではマスクはいくらあっても足りないと思うので、役立てて頂けるとありがたい」と話した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 伊賀拠点ミキハウス、2年連続で近畿予選敗退 都市対抗野球大会 総合 くノ一黒星 名古屋に1‐2 なでしこ1部 総合 伊賀市出身・町野修斗選手は出場機会なし 日本はオランダと2-2ドロー - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 伊賀拠点ミキハウス、2年連続で近畿予選敗退 都市対抗野球大会 2026年6月15日 くノ一黒星 名古屋に1‐2 なでしこ1部 2026年6月15日 伊賀市出身・町野修斗選手は出場機会なし 日本はオランダと2-2ドロー 2026年6月15日 伊賀ドキの人 「歴史に残る仕事したい」技術習得励む若手 2026年6月14日 懐メロ歌って楽しむ 伊賀・西山フォークソングを歌おう会 2026年6月14日 丹精込めたスギゴケの庭 伊賀市比土・辻本さん 2026年6月14日