ホーム ニュース 議会・行政 市と議会に要望書 補助金存続求める 大山田地区自治協連 ニュース議会・行政 市と議会に要望書 補助金存続求める 大山田地区自治協連 2019年8月1日 5523 LINETwitterFacebookPinterest 伊賀市の大山田地区住民自治協議会連合会は7月31日、地区振興補助金の存続などを訴える要望書を岡本栄市長と中谷一彦市議会議長に提出した。 同地区では「ふるさと夏まつり」などの地元イベントに同補助金を活用。市は2019年度で廃止する方針を示している。 要望書では他に、22年12月から使用できなくなるアナログの防災行政無線の運用と公設民営による「大山田温泉さるびの」の存続も求めた。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 期限切れワクチンを接種 6歳児1人に 名張の医療機関 議会・行政 市長給与削減案を可決 阿山運動公園の人工芝化予算を削除 伊賀市議会 議会・行政 名張市人事異動 26年度は237人対象 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 不審者情報 伊賀地域で2月に1件 2026年3月28日 伊賀・名張&周辺の桜イベント ライトアップや催し各地で 2026年3月28日 100年の歴史に幕 市街地のスーパー「八百半」 伊賀 2026年3月27日 期限切れワクチンを接種 6歳児1人に 名張の医療機関 2026年3月27日 新たな文化拠点「伊賀市中央図書館」 4月1日オープン 2026年3月27日 書にも歌にも気持ち込め 藤田さん書作展 28日から伊賀で 2026年3月27日