名張市は2018年を振り返った10大ニュースを発表した。市政や市民の暮らしに大きく影響を与え、市民の将来へ夢や希望を与えたものなどの基準で、亀井利克市長が選定した。順位付けなし、日付順。

▼未就学児の受診に対する医療機関の窓口負担ゼロ(4月1日)
▼ふるさと学習なばり学を試行的に開始(同)
▼山口蛍選手がサッカーW杯出場(6月・7月)
▼2018年7月豪雨の被災地へ職員を派遣(7月から12月)
▼議員定数が18人になり初の市議会議員選挙(8月26日)
▼名張市消防団が防災功労者内閣総理大臣表彰を受賞(9月18日)
▼比奈知地区農業集落排水供用開始(10月1日)
▼東山墓園被災墓所追悼式を開催(10月28日)
▼名張市内のワイナリーで作られたワインが初出荷(11月15日)
▼名張初 秋の名張川花火大会開催(11月24日)