ホーム ニュース インフルエンザ 名張の大屋戸保育園で登園自粛 今シーズン市内初 ニュース総合 インフルエンザ 名張の大屋戸保育園で登園自粛 今シーズン市内初 2018年1月4日 1574 LINETwitterFacebookPinterest 名張市保育幼稚園室は12月13日、インフルエンザの影響で、市立大屋戸保育所の4歳児(1クラス15人)が登園自粛の措置を取ったと発表した。市内の公立小中学校、保育施設での措置は今シーズン初めて。 発表によると、欠席者4人中2人がインフルエンザと診断されている。措置期間は14日から18日までの5日間。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 サッカー町野選手、W杯終え帰郷 4年後へ意欲「悔しさが頑張る理由に」 総合 暴追伊賀市民会議が総会 100人が参加 総合 伊賀市で35・1度 今年初の猛暑日 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 名張警察署だより 一人じゃない。だから挑める。 三重県警察2026年度採用案内 2026年7月16日 サッカー町野選手、W杯終え帰郷 4年後へ意欲「悔しさが頑張る理由に」 2026年7月16日 暴追伊賀市民会議が総会 100人が参加 2026年7月16日 女性グループの写真展 17日から名張・リバーナホール 2026年7月16日 伊賀市で35・1度 今年初の猛暑日 2026年7月15日 名張市安部田の不適切盛土、県が行政代執行へ 工事費2億7700万円 2026年7月15日