ホーム ニュース 紙面 400年受け継がれる「鎮火祭」 名張・秋葉神社で21日 ニュース紙面 400年受け継がれる「鎮火祭」 名張・秋葉神社で21日 2024年1月19日 3027 LINETwitterFacebookPinterest 【昨年の鎮火祭の様子】 伊賀、伊勢、大和三国の「火伏せの神」として知られ、約400年前から地区住民に受け継がれてきた三重県名張市上三谷の秋葉神社の「鎮火祭」が、1月21日に行われる。 当日は午前7時から参拝者にお札を渡す(お札料500円)。また同8時からは祈とうがある(祈とう料3000円)。 氏子総代の森岡賢治さんは「火伏せとともに、家内安全、厄年の祈とうも承っています。コロナも沈静化していますので、ご家族でご参拝ください」と話している。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 紙面 伊賀ドキの人 美容と健康支える 紙面 民謡やよい会の発表大会 6月7日に伊賀市文化会館 紙面 三味線と洋楽器の共演 6月6日に伊賀・青山ホールでコンサート - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 伊賀ドキの人 美容と健康支える 2026年5月31日 民謡やよい会の発表大会 6月7日に伊賀市文化会館 2026年5月31日 福祉・介護の「総合相談所」6月1日開設 名張駅前に こもはら福祉会 2026年5月30日 初夏の風物詩 ハナショウブ浮かぶ 名張 2026年5月30日 三味線と洋楽器の共演 6月6日に伊賀・青山ホールでコンサート 2026年5月30日 12回目の「太郎人寄席」 6月6日に津・美杉 2026年5月30日