ホーム ニュース 議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 ニュース議会・行政 選択的夫婦別姓 国に積極的議論求める意見書可決 名張市議会 2024年9月27日 1575 LINETwitterFacebookPinterest 三重県名張市議会(定数18、欠員1、欠席1)は9月27日、選択的夫婦別姓制度について積極的な議論を行うよう国に求める意見書を賛成多数で可決した。議員4人の連名で提出され、採決では2人が退席し、賛成12、反対1だった。 この他、11億1123万円を増額する一般会計補正予算や、伊賀市との定住自立圏形成協定など32議案を可決、認定または同意し、請願4件を採択した。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 議会・行政 新規採用職員に辞令交付 伊賀市 議会・行政 新たな一歩 名張市で新規採用職員に辞令交付 議会・行政 伊賀市長を起訴猶予 津地検から通知 事故の報告義務違反容疑で - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 授業風景再現したコンサート 大阪音大の同窓会が企画 12日に伊賀市で 2026年4月3日 「未来へ」風船舞う 梅が丘幼稚園が34年の歴史に幕 名張 2026年4月3日 「若い人も興味持って」日本舞踊の発表会 12日・曽爾村で 2026年4月3日 伊賀市出身・呉美保監督の2作品上映 故郷で11日 2026年4月2日 ウェブ小説の広告発端 副業巡る特殊詐欺で160万円被害 名張の40代女性 2026年4月2日 伊賀上野城がブルーに 2日から4日 「世界自閉症啓発デー」に合わせ 2026年4月2日