ホーム ニュース 総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 ニュース総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 2024年5月23日 3486 LINETwitterFacebookPinterest 【黄金色に染まった麦畑=伊賀市川合で(5月23日、小型無人機で撮影)】 麦の収穫期「麦秋」を迎えた。三重県伊賀市内の麦畑では一面が黄金色に染まり、実った穂が初夏の風に揺れている。 同市川合の農業、山﨑喜則さん(64)は、六条大麦品種「ファイバースノウ」を3か所計6万平方メートルで育てている。今年は20トンから25トンの収穫を見込んでおり、5月末ごろから刈り取りを始めるという。 前年は取引先の需要減で栽培を見合わせたといい、2年ぶり。刈り取った大麦は、麦茶用に出荷される。 熟した大麦の穂 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 高校1年生が「模擬市長選」体験 候補者の演説聞き投票 名張 総合 ガソリン大幅値上げ レギュラー190円台も 伊賀地域のスタンド 総合 伝統の松明調進 今年も列車で名張から奈良・東大寺へ - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 高校1年生が「模擬市長選」体験 候補者の演説聞き投票 名張 2026年3月12日 ガソリン大幅値上げ レギュラー190円台も 伊賀地域のスタンド 2026年3月12日 伝統の松明調進 今年も列車で名張から奈良・東大寺へ 2026年3月12日 伊賀ブランド「IGAMONO」 自信作の和菓子2商品 くらさか風月堂 2026年3月12日 3・11から15年「風化させない」東日本大震災発生時刻に黙とう 名張で集会 2026年3月11日 山中で白骨化した男性遺体見つかる 名張市大谷 2026年3月11日