ホーム ニュース 総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 ニュース総合 麦畑が一面黄金色 収穫期「麦秋」迎える 伊賀市 2024年5月23日 3420 LINETwitterFacebookPinterest 【黄金色に染まった麦畑=伊賀市川合で(5月23日、小型無人機で撮影)】 麦の収穫期「麦秋」を迎えた。三重県伊賀市内の麦畑では一面が黄金色に染まり、実った穂が初夏の風に揺れている。 同市川合の農業、山﨑喜則さん(64)は、六条大麦品種「ファイバースノウ」を3か所計6万平方メートルで育てている。今年は20トンから25トンの収穫を見込んでおり、5月末ごろから刈り取りを始めるという。 前年は取引先の需要減で栽培を見合わせたといい、2年ぶり。刈り取った大麦は、麦茶用に出荷される。 熟した大麦の穂 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 福娘4人決定 八日戎で参拝者に「福」授ける 名張・蛭子神社 総合 iPS心筋シートを特別展示へ 31日の「名張で学ぶがん医療」 総合 近鉄の青い新型車両が運行開始 イメージ一新に名張駅の利用客は - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 夫婦で描くホースセラピーの夢 松馬さんとジャスミン 伊賀 2026年1月19日 福娘4人決定 八日戎で参拝者に「福」授ける 名張・蛭子神社 2026年1月18日 伊賀上野の文化史年表を自費出版 郷土史家・北出さん 2026年1月18日 窓口業務を直営化の方針 開庁時間も短縮運用へ 伊賀市 2026年1月18日 今年の名張、商戦激化へ トライアル参入で揺れる買い物地図 2026年1月18日 伊賀ドキの人 伊賀が好き、原動力は「歌と人」 2026年1月17日