ホーム ニュース 紙面 400年受け継がれる「鎮火祭」 名張・秋葉神社で21日 ニュース紙面 400年受け継がれる「鎮火祭」 名張・秋葉神社で21日 2024年1月19日 3013 LINETwitterFacebookPinterest 【昨年の鎮火祭の様子】 伊賀、伊勢、大和三国の「火伏せの神」として知られ、約400年前から地区住民に受け継がれてきた三重県名張市上三谷の秋葉神社の「鎮火祭」が、1月21日に行われる。 当日は午前7時から参拝者にお札を渡す(お札料500円)。また同8時からは祈とうがある(祈とう料3000円)。 氏子総代の森岡賢治さんは「火伏せとともに、家内安全、厄年の祈とうも承っています。コロナも沈静化していますので、ご家族でご参拝ください」と話している。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 紙面 「初夏を愉しむ」恒例の山野草展 30、31日に伊賀で 紙面 ITと専門医療で地域支える あずまキッズandアレルギークリニック 名張 紙面 らぶペット 家族6人に猫7匹でにぎやかな毎日 名張市・奥本さん一家 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 特殊詐欺で暗号資産125万円被害 ゲームの広告発端 名張の50代男性 2026年5月18日 名張市総合福祉センターの命名権募集へ 年100万円以上 市の財源確保で 2026年5月18日 名張市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市長の資産公開 18日から 2026年5月18日 伊賀市で今年初の真夏日 30・5度観測 18、19日も暑さ続く 2026年5月18日 「初夏を愉しむ」恒例の山野草展 30、31日に伊賀で 2026年5月17日