三重県名張市夏見の積田神社で、参道にあるイチョウが散り、黄色いふわふわのじゅうたんを敷いたような光景が広がっている。市内外から訪れた人たちが、写真撮影などを楽しんでいる。
鳥居から拝殿まで約200メートルの参道の中ほどに高さ20メートル超のイチョウが2本ある。入り口近くにあるモミジも色付いており、黄色と赤のコントラストが際立っている。
12月2日に津市から訪れた女性(33)は「インスタグラムで見て初めて来た。本当に奇麗」と話していた。

三重県名張市夏見の積田神社で、参道にあるイチョウが散り、黄色いふわふわのじゅうたんを敷いたような光景が広がっている。市内外から訪れた人たちが、写真撮影などを楽しんでいる。
鳥居から拝殿まで約200メートルの参道の中ほどに高さ20メートル超のイチョウが2本ある。入り口近くにあるモミジも色付いており、黄色と赤のコントラストが際立っている。
12月2日に津市から訪れた女性(33)は「インスタグラムで見て初めて来た。本当に奇麗」と話していた。