ホーム ニュース 総合 旧崇広堂の雨樋損傷 車両接触の可能性 伊賀市 ニュース総合 旧崇広堂の雨樋損傷 車両接触の可能性 伊賀市 2022年8月18日 5139 LINETwitterFacebookPinterest 【損傷した雨樋(伊賀市教育委員会提供)】 三重県伊賀市教育委員会は8月17日、国史跡旧崇広堂(同市上野丸之内)の屋根に付属する雨樋の受け口とその周辺が損傷したと発表した。 同市教委によると、13日の午前10時ごろ指定管理者である同市文化都市協会の職員が発見。15日に同協会から報告を受け、伊賀署に通報した。 雨樋は銅製で、1995年から96年に東側の市道に面する「有恒寮」と呼ばれる建物に取り付けられた。同署では、車両による接触の可能性もあるとみて、捜査を進めている。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 国登録有形文化財に答申 伊賀焼の旧協同組合事務所 文化審議会 総合 文化財に3件指定 平安後期の木彫仏や上野天神祭の七福神面 伊賀市教委 総合 淡い春の彩り 名張中央公園で桜ほころぶ - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 市長給与削減案を可決 阿山運動公園の人工芝化予算を削除 伊賀市議会 2026年3月26日 国登録有形文化財に答申 伊賀焼の旧協同組合事務所 文化審議会 2026年3月26日 風景や静物、思い思いに描く 27日から伊賀で作品展 上野スケッチ教室 2026年3月26日 伊賀タウン情報YOU912号 2026年3月25日 文化財に3件指定 平安後期の木彫仏や上野天神祭の七福神面 伊賀市教委 2026年3月25日 伊賀市長を書類送検 道交法の報告義務違反容疑で 2026年3月25日