ホーム ニュース 総合 太陽囲む光の輪 伊賀市で「日暈」出現 ニュース総合 太陽囲む光の輪 伊賀市で「日暈」出現 2021年5月14日 6033 LINETwitterFacebookPinterest 【伊賀市上空に出現した日暈=伊賀市平野中川原で(5月14日午後1時23分撮影)】 三重県伊賀市で5月14日午後1時30分ごろ、太陽の周りに虹の輪ができる「日暈(にちうん)」が見られた。 津地方気象台によると、上空の薄い雲の中にある氷の粒に太陽の光が反射、屈折して起こる自然現象で、「ハロ」とも呼ばれる。 同市の上野特別地域気象観測所(緑ケ丘本町)では、午後3時10分に気温が28・4度に達し、同地点で今年最高気温となった。 伊賀上野城天守閣と日暈=伊賀市上野丸之内で(5月14日午後1時36分撮影) - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 滝川にアマゴ40キロ放流 20日午前6時に渓流釣り解禁 名張 総合 「ひめみこ春まつり」名張・夏見廃寺跡で4月4日 子どもたちが舞初披露 総合 館内売店が改装オープン 伊賀流忍者博物館 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと バイク3台と車の事故で火災 50代男性をドクヘリで搬送 伊賀市の国道 2026年3月20日 「見えていたころよりも幸せ」盲導犬との日々を1冊に 名張の西亀真さん 2026年3月20日 滝川にアマゴ40キロ放流 20日午前6時に渓流釣り解禁 名張 2026年3月19日 305億9300万円の当初予算案可決 西山教育長再任 名張市議会 2026年3月19日 「ひめみこ春まつり」名張・夏見廃寺跡で4月4日 子どもたちが舞初披露 2026年3月19日 ばりフェス「いちご祭り」 22日に名張市役所前広場で 2026年3月19日