ホーム 2017
年間アーカイブ 2017
10大ニュースを発表 伊賀市
伊賀市は10月26日、2017年の10大ニュースを発表した。選定対象は市が直接的・間接的にかかわった出来事で、順位付けはしていない。
運転再開は1月9日に 関西線の亀山‐柘植駅間 JR西日本が発表
JR西日本は12月26日、関西線の亀山‐柘植駅間が来年1月9日の始発列車から通常ダイヤで運転を再開すると発表した。10月の台風21号で亀山市加太中在家の線路脇に亀裂と盛土斜面の崩壊が発生し、復旧工事が続いていた。
新番付 千代の国関は前頭七枚目 大相撲初場所
日本相撲協会は12月26日、大相撲初場所(両国国技館)の新番付を発表し、伊賀市出身の千代の国関(27)は同じ九重部屋所属の千代翔馬関(26)と並び西前頭七枚目になった。1月14日に初日を迎える。
カフェの創業者になろう 2月、名張でセミナー
雇用や創業支援を掲げる名張市産業チャレンジ支援協議会が、カフェなど飲食店の創業を希望する女性を対象にしたセミナー「名張 カフェの学校」を、2月から全6回開講する。経営ノウハウ学ぶ座学と受講者での期間限定カフェの運営実習を通じて、技能習得を目指す。
ごみ施設でぼや 伊賀市のさくらリサイクルセンター
12月25日午前11時20分ごろ、伊賀市治田のごみ固形化燃料施設「さくらリサイクルセンター」で、破砕した可燃ごみをためるピットから白煙が出ているのを委託業者の社員が発見し、約50分後に鎮火した。建物と設備の損傷やけが人はなく、一時中断していた作業は発見から約1時間30分後に再開した。









