ホーム ニュース 新番付 千代の国関は前頭七枚目 大相撲初場所 ニュース総合 新番付 千代の国関は前頭七枚目 大相撲初場所 2018年1月5日 1874 LINETwitterFacebookPinterest 日本相撲協会は12月26日、大相撲初場所(両国国技館)の新番付を発表し、伊賀市出身の千代の国関(27)は同じ九重部屋所属の千代翔馬関(26)と並び西前頭七枚目になった。1月14日に初日を迎える。 11月の九州場所で、東前頭四枚目だった千代の国関は3場所連続の勝ち越しが期待されたが、6勝9敗で負け越していた。今場所で巻き返しを目指す。 - 広告 - 同じカテゴリーの記事 総合 「良い出来」もぎたて楽しんで 観光ブドウ狩り始まる 名張・青蓮寺 総合 名張、集中打浴びコールド負け 高校野球三重大会2回戦 総合 1500発の花火、伊賀の夜空彩る 市民花火大会 - 広告 - - 広告 - カテゴリ別Allニュース求人情報イベントもっと 崩落恐れの盛土、三重県が行政代執行で撤去開始 名張市安部田 2026年7月22日 コーヒー事業に挑戦 名張育成会レインボークラブ 2026年7月21日 戦争の記憶、次世代へ 25日に名張・百合が丘で催し 2026年7月21日 ラクガキクラブ 12人の絵画展 伊賀で23日から 2026年7月21日 【インターハイ③】バレー女子 持ち味生かして 三重 2026年7月21日 環境啓発カレンダーの制作者募集 8月14日まで 伊賀市商工会 2026年7月20日