三重県名張市薦生の県道奈良名張線が7月6日夕方から、倒木で通行止めになっている。
県土整備総務課によると、倒木は近日の雨の影響とみられる。山の斜面から水が流れ出る状況が続いており、復旧の見通しは立っていない。県はう回を呼び掛けている。
現場は市立薦原小から南西約800メートルで、名張川左岸を通るセンターラインのない道路。

三重県名張市薦生の県道奈良名張線が7月6日夕方から、倒木で通行止めになっている。
県土整備総務課によると、倒木は近日の雨の影響とみられる。山の斜面から水が流れ出る状況が続いており、復旧の見通しは立っていない。県はう回を呼び掛けている。
現場は市立薦原小から南西約800メートルで、名張川左岸を通るセンターラインのない道路。