一般会計の補正後の総額は427億1639万円。主なものでは、伊賀市の庁舎新築に向けた一般財源の基金積立金として15億円、同市下友生のしらさぎ運動公園建設予定地取得費4800万円、新居、神戸の2小学校と大山田中学の耐震補強計画の委託料として合わせて計5900万円など。
内保博仁市長は所信表明の中で、庁舎新築について「誰もが使いやすく、市民の安心な暮らしを支えることができ、時代に対応した機能を持つ新庁舎となるよう基本設計、実施設計を進めていく」と述べた。
一般質問は7日から10日の4日間。
一般会計の補正後の総額は427億1639万円。主なものでは、伊賀市の庁舎新築に向けた一般財源の基金積立金として15億円、同市下友生のしらさぎ運動公園建設予定地取得費4800万円、新居、神戸の2小学校と大山田中学の耐震補強計画の委託料として合わせて計5900万円など。
内保博仁市長は所信表明の中で、庁舎新築について「誰もが使いやすく、市民の安心な暮らしを支えることができ、時代に対応した機能を持つ新庁舎となるよう基本設計、実施設計を進めていく」と述べた。
一般質問は7日から10日の4日間。