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きみに読む物語

2010 年5 月11 日

 ついに書きます、私が今まで見た映画の中で1番のお気に入りです。この作品との出会いはまさに偶然。主演のレイチェル・マグアダムスの出演作を探していたら見つけました。後々インターネットなどで調べてみるとユーザーの評価も高く、公開当時は結構話題にもなったそうです。例のあのシーンで...

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Writer: 副部長K

副部長のマイツボのコーナー

今回は、もちろん主演の「レイチェル・マグアダムス」でしょう。何といっても私の一押し女優ですから。
最近では「シャーロック・ホームズ」の女怪盗役など出演作も多くなってきました。うれしい事です。
一番最初に彼女の作品を観たのは「ウェディング・クラッシャーズ」でした。オーウェン・ウィルソンとヴィンス・ヴォーン出演のコメディでオーウェンと良い仲になるヒロイン役だったのですが、それがもう最高!彼女の持つ天真爛漫というか、はじけっぷりが最高に気分を明るくさせてくれました。(まさに一目ぼれ。あんな人は居ないかと未だに放浪の旅を続けています)
その後は、彼女の出演作は一番最初の「ホット・チック」(ビデオ屋にないんだなあ~)以外はすべて観ました。彼女の出世作となった本作品ですが、20代のかわいさは良いのですが演技力に少し疑問を持つところです。
しかし、昨年公開(アメリカ時間)された3作、「シャーロック・ホームズ」、「きみがぼくを見つけた日」、「消されたヘッドライン」ともに違う一面を見せてくれました。ホームズでは妖艶さ、きみぼくではかわいさ、消されたではシリアスな顔。ホームズは今後の続編も期待できますし、彼女自信の活躍にもこれから期待しています。(長いな今回は…反省)

赤い糸

2009 年6 月 4 日

 まさか自分でもこの作品にハマるとは思いませんでした。テレビドラマと劇場のコラボという
最近よくある形でしたが、ドラマの放映クールに劇場が封切りし、話の前半は映画とドラマ、結末はドラマでというところにやられてしまいました。

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Writer: 副部長K

副部長Kのマイツボのコーナー
この作品に欠かせなかったのが主題歌。HYの歌う「366日」、仲宗根泉がボーカルを取るスローバラード。その声、メロディ、すべてが泣きを誘うのなんのって。劇場版でも、テレビ版でもエンディングで流れるのですが、毎回観終わるたびに虚脱感に襲われ、しみじみとストーリーを振り返ってしました。映画館でも、エンディングロールの最後まで余韻を楽しみ、気持ちよく観終えることができました。あ、今でも着うたに使ってます。主題歌やテーマ曲で、気分が高揚したり、感動が倍増したり、映像以上の効果がありますよね。また、時間があればそれだけのブログも書きたいなあ。

最後の初恋

2009 年5 月19 日

「きみに読む物語」ファン(これは後日、必ずこのブログで取り上げます)としては、原作者がニコラス・スパークスだと聞いて観ないわけにはいきません。恋愛映画と言っても、リチャード・ギアとダイアン・レインの大人の話ですから少し不安もありましたが...

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Writer: 副部長K

副部長のマイつぼのコーナー

映画に欠かせないものそれはロケーション。ロケーションによっていい作品がより素晴らしく、そしてそうでない作品も観れてしまう時もある。本文の冒頭でも書きましたが、舞台となったリゾート地の景色もすばらしく、それに加えて浜辺に建つホテルは本当に最高です。最近では、マンマミーアもすばらしい景色でした。自論ですが恋愛映画にはそれなりのロケーションが必要。ていうか恋愛には必要なんだよね。