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2017/05/12
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 毎年5月を消費者月間とし、消費者、事業者、行政が一体となって消費者問題に対する啓発などの活動が行われています。

生活経済事犯とは

 生活経済事犯には、未公開株、社債、ファンドなどの投資への勧誘などの「利殖勧誘事犯」や、シロアリ、消火器の点検、住宅のリフォームなどをかたり、高額な金額を請求するなどのいわゆる悪質商法と言われる「特定商取引等事犯」や、違法な金利、高金利で現金を要求する「ヤミ金融事犯」などがあります。

 これらの事犯は、高齢者などの社会的に弱い立場の方を狙っており、その手口は年々悪質化、巧妙化しております。

被害に遭わないため

  嵒ずもうかります」「あなたにだけ特別です」などと言った甘い誘いには必ず裏があると思いましょう。
 中途半端な態度が一番危険です。相手に付け入る隙を与えず、はっきりと断りましょう。
 0質な業者は身分を偽ったり、販売目的を隠して訪問します。相手の身分を確認し、安易に自宅に入れないようにしましょう。
 ざ伴圓言う内容と、書面に記載されている内容が違うことが多いです。その場で安易にサインせず、業者が帰ってからもう一度読みましょう。
 ゼ分は大丈夫と思いがちです。その気持ちが悪質業者に付け入る隙を与えます。日頃から被害防止対策を考えておきましょう
 Δ靴弔海ざ伴圓蓮¬造錣110番通報しましょう。また、不審に思った場合は、警察署、交番、駐在所に相談に行きましょう。

ネット利用時の注意

 自分のID、パスワードの管理に十分注意してください。クレジット決済はセキュリティーを確認し、カード番号はむやみに送信しないようにしましょう。契約内容確認時も安易に「はい」「YES」はクリックせず、相手の身分確認を行うようにしましょう。

 インターネットなどの通信販売は、返品特約(返品についての当事者間における特別な合意)があれば、返品は可能ですが、それ以外は商品に傷や欠陥がない限り、返品できませんので注意しましょう。


2017/04/07
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 「人々に安心を届けたい」「被害者に寄り添い、心の痛みを和らげたい」。警察にはさまざまな職種がありますが、それぞれの目指すところは同じです。「努力」はきっと人々からの「信頼」や「感謝」となり、それらはやがて、あなたの中で「努力」を「やりがい」へと変えていくでしょう。私たちと一緒に「やりがい」を感じてみませんか。

 三重県警察では2018年4月に採用予定の警察官A(大学卒業及び同卒業見込みの人を対象)の採用試験の受験申込を4月18日(火)までの間、受け付けています。

 また、18年4月採用の警察官B(警察官A以外の人を対象)と警察官A(2回目)の募集についても本年7月20日(木)から受付を開始します。

 受験をお考えの皆さまには、受験案内やパンフレットを県内の警察署や交番・駐在所で配布するとともに、インターネットでの申し込みを推奨しておりますので、三重県職員採用案内ホームページをご覧ください。

 三重県警察では、警察官を志望してみようかなと思われている皆さんやご家族、学校関係者の方に対して、警察の仕事に対する不安や疑問を払拭するために、警察学校の見学会(オープンキャンパス)の開催や警察の仕事内容に関する説明会を開催する予定ですので、お気軽に三重県警察本部警務部警務課採用係(059・222・0110)、ホームページwww.police.pref.mie.jpにお問い合わせください。


2017/03/10
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 今回は高齢者の方を狙った「特殊詐欺(振り込め詐欺)」の現状と撲滅に向けた警察の取り組みの一環についてご紹介します。

 昨年、三重県内では164件の特殊詐欺が発生、被害額は約5億1960万円となっており、前年と比較すると約7320万円減少したものの、件数は38件増加するなど、依然予断を許さない深刻な状況が続いています。名張署管内では7件の特殊詐欺が発生、被害額は約420万円となっていますが、その中でも還付金等詐欺が5件発生、被害額は約290万円と特に目立った発生状況となっています。

 撲滅のためには、警察による努力のみでは成し遂げられず、市民の皆さま一人ひとりが犯人にだまされないように防犯意識を高めて頂くとともに、官民一体となって社会全体で特殊詐欺撲滅に向けた機運を高めていくなどの取り組みが必要不可欠です。

 特殊詐欺は、被害者から現金を受け取る「受け子」、被害者に電話をする「かけ子」、違法に譲渡された金融機関口座に振り込まれた現金を引き出す「出し子」などといった明確な役割分担がなされており、大規模な組織によって敢行されていることが大半です。

 そのため、受け子や出し子を積極的に検挙して特殊詐欺グループの壊滅を図るといった「犯行グループ対策」や、犯行に使用された電話や金融機関口座を使えなくするといった「犯行ツール対策」が最重要課題であり、名張署を始め全国警察で総力を挙げて実施しているところです。

「だまされたふり作戦」

 しかし、依然として特殊詐欺被害は多発しており、予断を許さない深刻な状況が続いているのが現状です。そこで、市民の皆さまに、特殊詐欺撲滅に向けた取り組みの一環として「だまされたふり作戦」への積極的なご協力をお願いしたいのです。

 だまされたふり作戦とは、「詐欺と思われる電話が犯人からかかってきた時に、だまされたふりをしたまま警察に通報してもらい、受け子や見張り役といった犯人を検挙したり、振込先の金融機関口座などを使えなくする」といった作戦です。

 この作戦によって、全国各地では受け子や見張り役といった犯人が数多く検挙されるとともに、犯行に使用された電話や金融機関口座などが使用できなくなるなど、数え切れない成果を上げているばかりか、検挙した犯人を端緒にした突き上げ捜査によって、特殊詐欺グループ壊滅に至っている事例も多く報告されています。

 このように、だまされたふり作戦は、特殊詐欺に対して非常に有効な捜査手法の一つなのです。

 詐欺と思われる電話が犯人からかかってきたら,世泙気譴燭佞蠅鬚掘犯人と会話する犯人からの電話が切れた後、すぐに最寄りの警察署または110番へ通報する、ということをお願いしたいのです。

 犯人との会話内容によっては、それ以上のご協力をお願いすることもあるかもしれませんが、警察といたしましては特殊詐欺グループを一つでも多く壊滅するとともに、被害に遭う方を一人でも減らしたいと考えております。

 市民の皆さまが安全で安心して暮らせる地域社会の実現に向け、官民一体となって特殊詐欺対策を強力に推進してまいりたいと考えておりますので、引き続き、各種警察活動に対するご理解とご協力をお願いいたします。


2017/02/10
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 三重県の2016年中の特殊詐欺は、認知件数が164件(前年比38件増)、被害額が約5億1960万円と、被害額は14年の約6億3140万円をピークに減少傾向を維持しました。しかし、4年連続で5億円を超えており、認知件数に至っては前年に比べ約30%増と急増するなど、深刻な情勢にあります。

 名張署管内におきましても、16年中7件の特殊詐欺被害を認知し、被害額は約418万円と前年に比べ約2344万円減少しましたが、発生件数は2件増加するといった深刻な情勢にあります。

 三重県内では16年秋から年末にかけて、電子マネー(プリペイドカード)を購入させて支払わせる特殊詐欺被害が多発しました。管内では被害の発生はないものの、本年に入ってからこの手口の特殊詐欺を疑うメールや電話を認知していることから、今後の被害発生が危惧されます。

 この特殊詐欺の手口は「サイトの料金未納」「退会手数料の支払い」などの名目で、コンビニエンスストアなどで電子マネーを購入させ、そのID(カード番号)などを電話やメール、ファクスなどで知らせるように要求して、そのカードの額面分の現金(利用権)をだまし取るというものです。

 県では、16年中、電子マネー型の特殊詐欺被害21件(被害額約3420万円)を認知していますが、これらはいずれも架空請求詐欺で、ほとんどが携帯電話(スマートフォン)へのメールから始まるもので、電子マネーの購入先はいずれもコンビニエンスストアでありました。

 被害者層を見ると、特殊詐欺全体では高齢者が多い中、電子マネー型被害については平均年齢47・7歳、年齢層も10代から70代までとさまざまで、傾向として男性の被害が多くみられました。

 「コンビニで電子マネーを買ってきて」とか「未払いのため電子マネーを買って、カードの裏の番号を教えて」は詐欺です。

 相手にID(カード番号)を教えることは、相手にカードの金額を渡すことと同じです。

 このような要求を受けたなら、一人で悩まず、電子マネーを買いに行く前に、警察や家族などに相談して被害に遭わないようにしてください。


2017/01/13
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 新年あけましておめでとうございます。

 皆さまには、輝かしい新年をお迎えのこととお喜びを申し上げます。平素は、警察行政全般にわたり、深いご理解とご協力を頂き誠にありがとうございます。

 さて、昨年を振り返りますと、5月に志摩市で「伊勢志摩サミット」が開催されましたが、皆さまには開催に伴う警備や交通総量抑制、交通規制などにご理解とご協力を頂き、また、名張市でも「赤目四十八滝渓谷」において各国の代表者を招いたジュニアサミットの交流行事が行われましたが、皆さまのご理解とご協力のおかげでサミット警備を無事終了することができました。

 治安関係では、三重県内の刑法犯の認知件数が2002年をピークに減少を続けていますが、名張署管内の刑法犯の認知件数は、乗り物盗が増加に転じたこともあり、前年より増え、また、交通事故死者数も前年より増加しました。反面、侵入窃盗や交通人身事故件数は、前年より減少に転じました。

 これもひとえに市民の皆さまの積極的な自主防犯活動や交通安全活動、並びに関係機関・団体と連携した各種犯罪抑止活動の継続的な推進のおかげと心より感謝しております。

 本年も皆さまに「安全・安心」を体感して頂くために、「身近な犯罪の抑止」や「交通死亡事故等の抑止」のため、関係機関・団体・皆さまと連携しながら「安全で安心して暮らせる町づくり」の実現に向け署員一丸となり全力を尽くす所存でありますので、本年も昨年同様のご支援ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 結びに、本年が皆さまにとりまして、幸多い年となりますよう、ご祈念申し上げ、新年のごあいさつといたします。


2016/12/09
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

110番は緊急通報専用電話

 三重県警では年間約11万件の110番通報を受けています。しかし、110番の通報内容には、緊急を必要としない相談や問い合わせがあり、事件・事故などの緊急通報に対する警察官の対応を遅らせる恐れがあります。

 お急ぎでない相談や問い合わせは、名張警察署62・0110、伊賀警察署21・0110、警察安全相談電話「#9110」または059・224・9110をご利用ください。警察安全相談電話の受付時間は、平日午前9時から午後5時までです。

 なお、#9110番は、携帯電話からは利用可能ですが、一部のIP電話からはご利用になれませんのでご注意ください。

正しいかけ方

 110番通報する時は、警察官が質問しますので、落ち着いて次のポイントをお話しください。,い帖△匹海如焚浸ごろの発生で場所は?)何があったのか(事件か事故か)H反佑瞭団А逃走方法や手段は(犯人の年齢や服装、車の場所、形、車名、ナンバーや逃げた方向は?)い△覆燭里名前、ご住所、連絡先。

 移動しながら携帯電話などで110番通報をすると、通話が途中で途切れたり聞こえなくなったりするので、必ず立ち止まってから通話してください。

 なお、自動車や自転車を運転しながら携帯電話などを手に持って使用することは禁止されています。県境付近で携帯電話から110番をかけた場合、隣接する府県の警察本部につながることがあります。このような場合は、今いる場所と事件・事故の内容を告げれば、三重県警の110番センターに転送されますのでご安心ください。

聴覚や言葉の不自由な方へ

 三重県警では、聴覚や言葉の不自由な方に110番をご利用いただくため「ウェブ110番(mie110.jp)」「ファクス110番(059・229・0110)」による通報を受け付けています。ウェブ110番は、表示される画面の各項目に必要事項を入力して送信してください。折り返し110番センターから、必要事項について尋ねますので、チャット方式で入力して送信してください。

 ファクス110番は、何があったのか、場所はどこなのか、今の状況などに加え、名前、住所、ファクス番号を書いて送信してください。


2016/11/11
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 インターネット上には、残酷な暴力シーンや過激な性描写を含むものなど、児童に有害な影響を与えるコンテンツが氾濫しています。更に、近年、スマートフォンなどからコミュニティーサイトを利用して児童が性犯罪などの被害に遭う事例が全国的に多発しています。

 被害児童のコミュニティーサイトへのアクセス手段については、スマートフォン利用が9割近くを占める一方で、犯罪被害防止のための有効な手段であるフィルタリング(インターネット上のウェブサイトなどを一定の基準に基づき選別し、青少年に有害な情報を閲覧できなくするプログラムやサービス)を9割以上の被害児童が被害時に利用していませんでした。

 こうした状況を踏まえ、警察では関係機関・団体と連携し、保護者に対する啓発活動、児童に対する情報モラル教育、および、携帯電話事業者に対するフィルタリング普及促進のための要請の取り組みを推進しています。

 ご家庭におきましても、大切なお子さんを犯罪被害から守るため、スマートフォンなどの危険性や使い方について話し合うとともに、フィルタリングを必ず利用しましょう。

 安全にインターネットを利用できるようにするには、スマートフォンの場合は〃搬單渡嘆鸚による接続¬祇LAN回線による接続アプリによる接続の3つのフィルタリングが必要となります。

 まだフィルタリングを利用せずにスマートフォンなどを使っているお子さんがおられる保護者の方は、お子さんと話し合い、早急にフィルタリングを利用されることをお勧めします。


2016/10/07
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 交番、駐在所の警察官は、住民の皆さんが犯罪や交通事故、災害などの被害に遭わないように、パトロールや犯罪捜査、少年補導などさまざまな活動を行なっています。

 そうした活動の一つに「巡回連絡」があります。これは住民の皆さんの地域を管轄する交番、駐在所の警察官がそれぞれ受け持つ地域を巡回して各家庭や事業所などを訪問し、防犯や防災に関する必要な指導や連絡を行ったり、困りごとなどのご意見、ご要望をお聞きする活動です。

連絡カード

 住民の皆さまには「連絡カード」というカードに住所や電話番号、ご家族のお名前、勤務先、非常時の連絡先などについて、ご記入をお願いしています。

 ご記入頂いた「連絡カード」は、迷い子や高齢者の方を保護した時の他、一人住まいのお年寄り世帯を把握したり、警察がさまざまな事件や事故に対応する際や、犯罪被害者や交通事故当事者の家族に緊急に連絡を取る必要がある場合、大地震などの災害時に安否確認を行う場合などに活用させて頂きます。また、警察に届けられた落し物の落とし主に連絡をするなど役立てています。

 この「連絡カード」は、皆さんの個人情報が記載されておりますので、第三者が見ることができないよう厳しく管理しております。

 巡回連絡は、皆さんの最も身近で勤務する警察官と直接話ができる良い機会ですから、この機会にご意見やご要望をお話しして頂きたいと思います。日頃不安に感じることがあれば、ぜひお話しください。

 警察官が訪問した際には、より一層のご理解とご協力をお願いします。


2016/09/09
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 名張署管内における今年1月から8月末までの交通事故発生状況は、総事故件数1536件(前年同期比33件減)、人身事故件数148件(同12件減)、交通事故死者数2人(前年同数)、負傷者数185人(同18人減)、物損事故件数1388件(同21件減)となります。

 9月21日(水)から30日(金)までの10日間、秋の交通安全運動が実施されます。

 運動の基本は、子どもと高齢者の交通事故防止です。子どもの大切な命と、交通事故死者数の約過半数を占める高齢者を社会全体で交通事故から守りましょう。

 運動の重点は〕縞襪貉と夜間の歩行中自転車乗用中の交通事故防止後部座席を含めた全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底0酒運転の根絶です。

 飲酒運転はいまだ根絶されていません。ドライバーはもちろん、酒類提供者や飲酒運転をするおそれのある人にお酒を飲ませた人、車を貸した人、あるいは運転手がお酒を飲んでいることを知りながら運転を依頼、要求して同乗した人も処罰されます。

 また、歩行中の交通死亡事故が増加しています。その中でも、特に道路横断中の事故が約半数を占めていることから、ドライバーは横断歩道における歩行者優先の意識を再認識し、歩行者を交通事故から守りましょう。

 運動の期間のみにとらわれず、今後とも交通事故のない「安全で安心な住みやすい地域社会」を実現するため皆さま方のご協力をお願いします。


2016/08/11
伊賀の話題: 地域社会 : 名張署だより : 

 政府は、毎年8月30日から9月5日までの1週間を「防災週間」と定め、防災関係機関が中心となって、防災知識の普及・啓発を図り、災害被害を減らす取り組みを推進しています。

 そのためには、これまでに発生した大規模災害で得られた教訓を生かし、普段から災害に対する備えを充実強化し、発生時に迅速で適切な防災活動を行なうことが重要です。

 東日本大震災以降、毎年のように大規模災害が発生したこともあり、一人ひとりの防災意識は高まっていますが、この機会に今一度「災害に対する備えは万全か」について考え、災害に備えましょう。

 普段からの備えとしては、非常食、飲料水、懐中電灯、衣類、貴重品などの非常用品を準備しておくとともに、避難場所や経路、避難途中の危険箇所を確認し、家族で避難方法や連絡方法などを話し合って、万一に備えましょう。

 また、これからの時期、台風や集中豪雨により、河川の氾濫(はんらん)、家屋の浸水、土石流や土砂崩れなどが引き起こされる危険性が高くなりますが、テレビやインターネットなどで最新の防災気象情報を入手するとともに、台風の通過中や雨が強く降っている時は、非常に危険ですので、外の様子を確認しに外出することは控えましょう。

 そして、災害が発生する恐れが高まった時、市から避難についての情報が発表されますので、危険が迫る前に、隣近所の方とも連絡を取りつつ、避難所などの安全な場所に避難しましょう。

 しかし、強風の時や水の深さがひざ上まである時などは、無理をして避難するのは危険ですので、2階など高いところにとどまることも検討しましょう。

 このように、災害から自分や家族の身を守るために、普段から災害について考え、いざという時の備えをしておきましょう。


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